後編も見て頂きありがとうございます!
ざっくり直後に纏めてたメモがあったので
雑ですがこんな感じでした💦
臨死体験は安心感があると言いますが、私はずっと悔しかったです…。
加藤さんに「人生の上がりラインまで精神的に来たかもです!」
とイメージの中で言いに行った
↓
加藤さんがイメージの中なのになんか悲しそうであれれとなって
イメージの中なのにイメージ外に動き始めて
エネルギー入れられていた
↓
そしたら急に寒くなって、身体は地面にくっつくような重いような
離人感と似たようなでも違う身体が置物になった感
でも心は上向きの感覚
↓
小川の苔むした小さな橋を渡ってて
今思えば三途の川
一歩一歩歩きながら
一瞬で後悔と悲しさと幸せだった事をたくさん思い出す。
一番悲しかったのは友人の死
幸せは加藤さんに会った全ての時
悔やむのは加藤さんに恩返しちゃんと出来てない事、加藤さんの力になれてないや〜
(ここで死ぬのだなあとなんとなく自覚)
↓
足が対岸に着いた瞬間何故か
今いる場所(ベッド)身体にフォーカスが戻って
亡くなった友人に「おかえり」と言われて身体がスッと温かくなった
みたいな感じでした。
加藤さんに最後祓いをして頂きたい!と思った時最初に
友人がどうしてるのか知りたい!
と思ってその後、会いたい!と思ったのを色々な目標の一つとして
加藤さんのアドバイスやってきて
遂に会えて嬉しくて…。
というか母が今回ライブ行ける事になってなければ
私戻って来れなかったかもです…
そして苔むした橋を渡ってて凄い悔しくなって
加藤さんに恩返ししてないし、父だって思って「娘」って言ってもらえたのに
父より先に死ぬのは親不孝で悔しいって思って、だからこれからは沢山恩返しがしたいです。
加藤さんに喜んで貰いたいです!
その為に命を使いたいです。
漫画は死ぬまで続けたい!と思っていて、これが本当に死んだとしたら一区切りかなあ、まだまだ楽しいけど!と思っています。
今着手している原稿を終わらせたら一度一区切りに。
既に新しくやりたい事、漫画よりも難しい事があって
働きながらそれをやりたいので
それも少しずつ進めています。
この臨死体験で起きた現象です!
↓
実の父親を恨んでない
常にあった自分が汚く感じるのが完全になくなった
変な恥の概念がなくなった
ホイッスルみたいな子供の叫ぶ声が平気になった
強迫観念がなくなった
怖いの基準が「周りを悲しませてしまう」などに変わった
お風呂が怖くない、出た後に汚さとそれに対する罪悪感に苛まれない
痒くて血が出ても「人間だし!普通!」で終わる、拭ける
現象がちゃんと「気づいたら」終わる
スイカのアレルギーが無くなった、種を噛んでもびっくりしなくなった
卵のアレルギーもなくなった。好きになった。
全て全て加藤さんのおかげです!
だからこれからは加藤さんの喜ぶ姿を見たいし、加藤さんに恩返しがしたいです…!
生きてるのがこんなに嬉しく思えて私は幸せ者です。
「これから楽しくなるよ」と加藤さんに言われた日々が更にカチッと来たような、そんな感覚です。
加藤さんありがとうございます!
長文お読みいただきありがとうございます。
卵かけご飯美味しかった…
加藤さんのホームページです!
