こんにちは!
久しぶりの更新~
前の投稿とか何書いてんだろーと思って見たけど
結構恥ずかしい語り口調でワロタ、、、我ながら病んでるねぇ。
さて、
さっきいいことあったから書きますね。
障がいの話、前にも書いたけど
もう少しで検査が全部終わります!
ちょうど来週の今頃だ―ドキドキ。
大学生活は留年しても未だに上手くいくことはなく
成長したくても何も変われないまま
また3か月が過ぎてしまった、、、って感じよ。
大学って本当に難しい場所だと思う。
無理。やめたい。
他の人(ADHD)のブログとか見てて、こんなこと書いてあった。
”自分の特性をわかってたら、大学なんて入らなかったのに。”
本当に私もそう思いながら過ごす日がほとんどなんだよなぁ。
大学は学生ひとりひとりに対するケア(?)がほんとに無くって、
教授も学生のことなんてごみ以下にしか思ってないんだろうなー
とか考えてしまいます。
自分みたいな問題児が入学してしまってすみませんってね。
でもねー、いい先生もいるもんよ。
さっきね、研究室配属の相談で、とある教授の部屋に伺ったんだけど、
まあその先生も訳知りなんですよね。(留年したってことね)
てか私問題児すぎて学科中の先生に顔知られてるし、
名前だけだったらその範囲は学部レベルらしい。
そんなことはいいとして、
その先生と研究内容とか研究目的について相談した後、
私、不安です。
って言ったの。
何かやり遂げられた試しがない私に卒論を書ききれるのかどうか。
卒業できるのかどうか。
自信がない、、、。
そんな私に先生は、
それは若い証拠です。それが生きてるってことですよ。
って。
生きてれば不安になります。
将来のこと、明日生きてるかどうかだってわからないんですから。
って仰いました。
あああああヤバイ泣きそうーーー。
私生きてるーーーーー。
生かされてるーーーーー。
生きてれば先生みたいな人にも出会えますもんね。
生きてれば生きててよかったって思える時もやって来ますもんね。
好きーーーーーってなった。
もうさ、定年間近の先生が言う言葉の重みがやばば。
死ぬまでついていきます!!って気持ち。
浄化されましたねとても、はい。
また別の先生で、
その先生めちゃ出席厳しいんだけど私授業全然出てなくて、
それでも私のことずっと気にかけてくれてる先生いて、
不思議だったの。なんでそんなにしてくれるんだろうって。
その先生とこの間、世間話(?)できるタイミングあって
その流れで話して下さったのがその先生の経験談なんだけど。
その先生は小さいころ本当にコミュニケーションが苦手で、
幼稚園卒園の時にもう少し人と話せるようになろうねって
言われたぐらいだったんだって。
で、学校とか人と関わらなきゃいけない時間は割り切って話せるように頑張ってきて、
その結果いま学生からすごい慕われるタイプの教授(超珍しい)になってる。
今でもコミュニケーションに対する苦手意識はすごくあって
時々一人になった瞬間完全シャットダウンしてるらしいけど。笑
それで、その先生は、
ひとりひとりに、アヒルの足みたいに水面下で一生懸命頑張ってることがある
って思ってて、それを応援したいって。
だから、私のこともすごく応援してるよって言われた。
あーもうなんか素晴らしい世界。
これだから頑張って生きようーって思っちゃうのよね。
私自身が成長するのは今は無理だけど、
できるタイミングになるまでは何とか耐えねばな、、、と思うんよ。
私に関わってくれる人々にほんと感謝。
このブログここまで読んでくれてるあなたに感謝。
生きてるこの世界に感謝しなきゃだなぁ―――。
以上!なんかまた恥ずかしい感じになった気がする笑
まあいっか!みなさまありがとうーーーばいちゃ。
