あなたは人に鍵を与えてるといいました。
私は裏切られました。
鍵なんてないと絶望
しました。
馬鹿みたいにあなたに
すがってる人達がとても
滑稽に見えました。
あなたがその人達を
見る目に私もなりました。だって可笑しい。
宗教じみてる。
私はいま憎しみだけで
動いてるわけじゃない。
あなたにはわからないよ。馬鹿みたいなにが鍵だ。
なぜあなたは私に
手をだしたのでしょうか。ただの性欲処理?
笑える。
もう戻れないね。
あ―あ馬鹿みたい。
扉ねぇ…気持ちが悪い。