先日前に 俺と親友のあっちゃんが もう一人親友の 涛涛の 家に行きました
三人で 外に 食事
夜に 食事終わりで 三人で 涛涛の 家に帰りました
もちろん 俺とあっちゃんが 涛涛の家に 泊まりました
実は その前の先日に 涛涛が 言いました 自分で家に 何がいるっで
でも 俺とあっちゃん全然信じくないです
でも あの夜に 三人がいるの夜に。。。。。。
あの夜 俺とあっちゃんは 涛涛のべっどに 寝ってしました あっちゃんは 俺の右に
涛涛は 俺の足方向 地面に 寝ってしました
そして 三人が 自分の 夢に行きました
でも 半夜の時 俺は 起きしました
なんか ベッド が ちょっと 大きで感じました 確か 自分は ベッド の中心に寝っています
でも 俺の記憶は 俺がベッドの 左に寝てします。。。。。。。。何で 中心に。。。。
あの時 部屋に黒です でも 月の光はあります
俺は 右が見ました あっちゃんはいます
そして 足の方向見ました 涛涛はいます
その時 涛涛の家の犬 毛毛ちゃんが 吠えしました
俺は 左に 見った なんか 人 が 見ました 俺のそばに 寝っている
でも ただ 三人がいるの部屋に 第四人は 現れる
毛毛ちゃんが ずっと こちに 吠える
でも あの時 本当に 疲れって 俺は まだ寝ってしました
翌日 俺は起きの時 本当にベッドの中心です
俺は 何も 言えない
この様に 自分の 家に帰りました
でも いつ静かの私の家が 変なことが 発生しました
声がある 何の声ですかっでずっと考えるんです
でも おととい の夜に やっと分かりました
あの声は 足の声です
大体 朝の 一時の時 応接間に 足の声が聞こえました
あの時 俺はベッドに寝そべる
俺は 母さんど思うです
でも 時間が 長すぎる 大体五分です
俺は “母さん”っで呼んでしました
あの声が 止まった 俺は少し安心になれました
でもその時 あの声がまだ鳴る そして もともと 近く
俺部屋のドアの前に 止まった
その時 ドアが 突然に 閉めました
本当に 吃驚した
あの時 今まで 夜に寝るの時 俺は全体にドアが閉めます
でも あの声 毎日 俺のドアの前に
そして 俺は この 文章を書くの時も。。。。。。。。。。もともと 近く もともと。。。。。。









