結論から言うと、現在HANTAN処置室にいます。今晩は処置室で様子を見て頂きます。束の間の骨休め←おいっ!
あれから、オトータンが面会に来たもののダイアップ入った後なのでボッ~として眠ったり目を開けたりを繰り返してました。
オカータンはオトータンに任せて、足りない物の買い出しに出掛けました。一時間程して戻ってしばらくして 検温するとまたもや…
39.6℃
39.5℃
39.3℃
あきらかに高い。ただオトータンひたすら抱っこしてたようで、こもったのもある けどこもり熱で39℃超えは異常。
看護士さんに伝えがてら、アイスノンの代えをもらい部屋に戻り。アンヒバを入れた矢先…
顔面がチアノーゼに10秒以上続いたとので、体勢を起こし確認!!
と思ったら、今度は逆に顔面蒼白で血の気が引いて行く
走ってナースステーションに報告 すぐさま処置室にて酸素やら心電図やら心拍やら取り付け(←が計器類の調子がイマイチで数値が不安定…)
しばらくして戻ってきたようなので、サクションした矢先に嘔吐…
緊急に先生を呼び戻し、現在点滴中です。
そもそも風邪でこんなに高熱出ないタイプなのにな… 体質変わったのかな…
ミオクロニー発作は頻発してるから疲れたのかな… オトータンと知恵熱と言うか ストレス? と話してみたり。
正直。久々にHANTANの死を一瞬感じる瞬間でした。
前途多難過ぎる母子入院の幕開け(;´_ゝ`)
せっかく点滴したなら、強引にMRI・CTは済ませたい←鬼母
では、HANTANの顔見てきま~すε=ε=┏( ・_・)┛