マイノリティで生きる事 | HANTAN半分コ。

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孔脳症•ウエスト症候群の娘との日々。。。

マイノリティーでも気にしない♫
自分の速度で!

面倒臭がり屋のenid(母)とHANTAN(娘)と、たまにHANTAN父のお話。 

オカータンはよく、HANTAN関連で知り合ったママさん達から
『enidさんは、どうしてそんなにHANTANの障害を気にしないでいられるの?』的な、質問を頂く事があります。

その答えは。
『オカータンもマイノリティの立場で生きてきたから』かな~


幼少の頃から、どうも人の輪からはみ出てました。価値観が。 それを主張してはみ出し者になった事もあるし。一時は自分の価値観を封印して、世の意見に身を委ねて後悔したりもしました…


そして、辿り着いた結論としては。
【ガヤガヤ言う外野程、手も知恵も金も何も差し伸べてくれない】

【教養があり(学歴は無関係)人間が出来ている人程、マイノリティに対しての差別が無い】

この2点が、明確に解ってくると

【雑魚を相手にして、疲弊するぐらいなら。自分を磨き、ハイクォリティーの方々とサシで渡り合える人間になろう】ってな結論に達しました。

勿論、まだまだまだまだまだまだ未熟な人間ですよ。でも、私の根底がこの価値観なので、自分が他人からどう見られようが。HANTANがどんな目で見られようが。

どうでも良くなっちゃうんです(笑)


手を差し伸べてくれる方との出会いを大切にすれば良いかな~ と。

腹立たしい奴の事を考える脳内スペースが勿体無くて!

HANTANを好奇の目で見る奴は。多分、残念で痛い方と私は処理します。

ただそれだけ。

人と違う事は、何も悪い事では無い。


【人と一緒が一番・横並び万歳大国日本】
この価値観が蔓延っている以上、マイノリティに悩む人は後を絶たないだろうな…

オカータンでさえも、生きてて息苦しかったよ!!

これからは、HANTANとマッタリ外野を無視して楽しんでくつもり♪


てな、価値観に偏りキツいオカータンですが今後も宜しくです(人*´∀`)