牛カルビ、ローストビーフ、海老フライ、トンカツ…。そのグルメは、確かに美味しい。
でも果たして、お寿司になり得るのだろうか…。実際、そういうお寿司が存在するようなので、なり得るのでしょうね。
名に「寿司」とつくこともあるグルメを、私が好きな順にピックアップしてみます。
1位:ローストチキン
牛・豚・鶏の中では、鶏のお肉が一番好き。
鶏肉を使ったグルメにもいろいろあるけれど、一番は照り焼きチキン、ローストチキンはその次くらいに好き♪
唐揚げ寿司なんかもありそう?
2位:トンカツ
カラリと揚げられたトンカツ。それを丼に盛った白飯の上に乗せれば、カツ丼。
シャリの上に乗せれば、トンカツ寿司?
3位:海老フライ
海老フライは、フライものの中で1位2位を争うくらい好き。
数ある寿司ネタの中でも、海老は特に好きな方です♪
4位:カレー
長年の間、カレーを嫌う人なんていないだろうと思っていました。
それなので、カレーライスが好きじゃないという人の話を聞いたときは、大変な驚きでした。
カレーが嫌いまではいかないけれどあまり好きじゃないという人は、私の周りだけでも結構見つかったので珍しい話じゃないのかもしれませんね。
私は大トロが嫌いでもないけれど、あまり好きじゃありません。
そう言うと、珍しいねと言って大変驚いた顔をされました。
5位:ハンバーグ
昔は大好物だったハンバーグ。
昔ほどではないけれど、今でも好きなグルメには変わりありません♪
幼い頃に回転寿司に行ったとき、廻るレーンの上から何より先にハンバーグを取ろうとすると、そっと止められたことを思い出します。
6位:オムレツ
具が包まれたオムレツはもちろん、何も入っていないプレーンオムレツも好き♪
具無し・ありに関わらず、焼き加減は半熟で!
7位:ミートボール
ハンバーグと似たようなものだけど、何となく違うんですよね。
どこか違うのかと聞かれると「形」としか答えられませんが。
大トロと中トロの違いも、自信を持っては答えられません。
8位:お茶漬け
お茶漬けはそれほど好きでもないのに、一時期はお茶漬けのCMを見るたびに食べたくなっていました。
実際に食べてみると、思ったほどではにんですけどね。
そのまま食べても美味しいグルメは、お寿司になっても美味しいのでしょうか。
自分の口で確かめられる日が、いつか来たらいいな。
話が変わりますが、脱毛していないと恥ずかしい?世間の脱毛事情実録というサイトでは、いまどきの脱毛の話題が紹介されています。
私も女性として気になる話題が多いので、ついつい読んでいましました。
サービス業を職業とする人って大変だなとつくづく感じます。
どんなに嫌な人がきても「お客様」として接客をしなければなりません。
時に腹がたつような態度でも、そこは接客のプロですから笑顔を絶やさず接客するする姿は感名を受けます。
しかし、そのようなプロ意識の高い人もいれば、とてもサービス業向けじゃない人もいます。
せっかくお金を出して美味しい食事をしようとしても、お客様と直に接する店員さんの態度が横柄だとせっかくの外食が台無しです。
実際、そんな経験を何度かしています。
その度に「プロ意識をもってサービスを提供している人に申し訳ないと思わないのか」と思ってしまいます。
お客様に良いサービスを提供する気がないなら、いっそ転職したほうが良いと思っています。
どんな職業でもプロ意識は必要です。それがたとえバイトだったとしても。
自分の働きで対価を得ているなら、その自覚は必要だと思っています。
もちろん私達サービスを提供される側にもマナーは必要です。
サービスする側もされる側も、お互いに社会人として最低限のマナーをもって公共の場で過ごしたいものです。
どんなに嫌な人がきても「お客様」として接客をしなければなりません。
時に腹がたつような態度でも、そこは接客のプロですから笑顔を絶やさず接客するする姿は感名を受けます。
しかし、そのようなプロ意識の高い人もいれば、とてもサービス業向けじゃない人もいます。
せっかくお金を出して美味しい食事をしようとしても、お客様と直に接する店員さんの態度が横柄だとせっかくの外食が台無しです。
実際、そんな経験を何度かしています。
その度に「プロ意識をもってサービスを提供している人に申し訳ないと思わないのか」と思ってしまいます。
お客様に良いサービスを提供する気がないなら、いっそ転職したほうが良いと思っています。
どんな職業でもプロ意識は必要です。それがたとえバイトだったとしても。
自分の働きで対価を得ているなら、その自覚は必要だと思っています。
もちろん私達サービスを提供される側にもマナーは必要です。
サービスする側もされる側も、お互いに社会人として最低限のマナーをもって公共の場で過ごしたいものです。
