やらなくても良いのをが組み込まれるのをルーティーンと呼ぶのか不明
ホントに回避したい、ルーティーンになって欲しくないけど
実情、なってしまっている
ブリッジ治療中の前歯の一本は抜歯、両側の仮歯は取れて1本は挿し歯のコアしかない、もう片方はそのコアさえない
つまり…
見た目は前歯に1本差し歯のコアが見えてその隣の2本は見えない状態
こんな状態だと
その歯2本分の隙間に唇の内側が入り込み、残った挿し歯のコアだったり、コアが取れた土台の歯やその隣の正常な歯で噛んで
ガリっ!!!
これが毎日、毎食なんですよ、気を付けても大きな歯と歯の間に入った唇の内側ポジションをコントロールなんてできませんって
これがルーティーンになってるんです
でも口中の傷って治るのは早いですね
舌でその傷口を触ると完全に歯型と同じと思われる切り口になってますが
気になるけど舌でそこを触らない様に意識していると一晩で傷口は塞がります…腫れは引きませんが
…その腫れた部分を残ったコアやコアが取れた土台、そのとなりの歯が、また噛んでガリっってやっちゃうんです
やっと来週の土曜日にブリッジが入るので
このルーティーンは回避できるのですが…
先日、治療中ブリッジの隣の挿し歯の表面が剥がれて全面だけ差し歯のコアが出ちゃいました
ブリッジが入ったら、この隣の歯の治療が始まります
差し歯のコアがまたこの部分にむき出しになる訳で…
また、別の場所で唇の内側をガリって別のルーティーンが開始しそうです…とほほ