いくつか発芽したアテモヤ、梅雨の長雨で恐らく根腐れが殆ど。

生き残ったのが1株、今は5㎝程度、葉が8枚でまだまだ苗レベル。

 

もう一株、芽を出して胚の部分をハクビシンらしき奴に食われ生長点が無くなってしまった。(翌日、何者かがプランターを3分の1ほど掘り起こして種を物色しやがった)

 

同じ様な被害に遭ったとどこかで読んた、そして、その株から芽が生えたって。神秘の生命力っだって。確かにそう思う。

人間なら首を斬られて首が生えてきたレベル。

 

そうなる事を期待していた…

うちのも双葉が横から出てきました。

御覧の通り殆どが枯れている。

脇から新芽が。

生命力の強さって言うか、まさに神秘。

 

これで2株確保…かな?

 

アテモヤの苗が一株1200円くらいするらしい、1200円で買った種から現在は2株生えて何とか持ちこたえてくれている。

 

そして、気づけばもう一株発芽

と言うか、発芽途中。

上のは、ここから芽を持ち上げた所をハクビシンらしきやつに食われた。

何とか無事に成長して欲しい、この部分だけ網を掛けようか…。

 

6月に播種して発芽が3ヵ月後って…

 

いくつか種が雨で掘り上げられて完全に傷んでダメなのが有った。

今年の梅雨は雨ばかりでしたから。

 

アテモヤの播種は梅雨明けがベターだったと思う。

いや、ベストか???