修理に出していたPCが戻ってきました。
快適快適、サクサク進むとかそんなんじゃあないです。
代替に使っていたサブのWindows7の中古PC、ベースはVISTAで7のスペックに見合わないのかファンがほぼ回りっぱなし、そして音が大きい。
これが無いのが快適。
PCのスペックやら能力を語らせるなんて私にゃ無理です。
こんなに静かだったのかって驚いている。画面だって綺麗だし。
修理に出して半月、すっかりこっちのPCの使い勝手を忘れてました。
さて修理の内容はと言うと…
マザーボード、バッテリ、DCinケーブル、パームレスト、ボトムケース、スピーカーの交換
依頼とは別にACアダプタ交換
本体内部に異物混入痕確認、原因の為交換しましたとの事。
う~ん、異物混入が今回の故障の原因?
もしかして個人修理したCMOSのバッテリーの事?
いや、違うよなぁ、確かにメーカー純正じゃあないから異物ではあるが、あれを交換する前に故障してた訳だし。
交換部品で分かるのはマザーボード、(聞いた事が有る程度の知識です^^;)バッテリ、スピーカー。ボトムケースって裏蓋?見ると確かに綺麗になっている。残りは何だか分かりません。
異物って液体?
焼酎を呑みながらキーボードにこぼした事が有る様な無い様な…あれは夢だったのか現実か、記憶違いなのか。
事実だとしたらそのくらい前の事。
それが今になって支障を懐すってのは有る事なんだろうか。
何代か前の同じくDELLコン、調子が悪い時が有って、カスタマーで聞いたらHDDかマザボの故障で工場修理と言われた事が有る。
マザボの故障なら修理不可と言われた。本体価格以上の修理費が掛かると。
駄目元でユーザー修理するからHDDのみ欲しいと言ったら、ユーザー修理は危険ですとか言われた。
直らなくてもいいからHDD交換を自分でやらせてくれって頼み、オペレーターも上司らしき人物と交代。
何とか送って貰って交換した事が有る。
完全に直ったとは言えないけど、何とか使えてた。
XPの時代ね。
あの時、言われたマザボは致命傷って話、今は状況が変わったのかな。
マザボの故障の原因の一つに熱が有るとか、このクッソ暑い気温の相乗効果でイカれた可能性もあるって事か。
買ってから1年半、保証期間が過ぎて半年、これって故障するのが早いのか普通なのか分からん。
PCは買って1年も経てば間違いなく旧型だから修理代38880円は仕方ないって考えるしかないのかな。
