発毛から5ヶ月経過しました。


まだ、禿げは禿げなんですがガーン


当初を知ってる私や知人は


かなりの変化に驚いてますニコニコ


良く言われるのが、「まだ毛穴あったんだな~!」だってグー



あとは、産毛から本物の髪に成長させるだけですよ


以下、写真です。

(当初と比べて下さいね)
カリスマ禿げちゃんのブログ(発毛日記)

カリスマ禿げちゃんのブログ(発毛日記)

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下の写真が使用前です。
カリスマ禿げちゃんのブログ(発毛日記)-スタート時

新年

  明けまして

    おめでとう

      ございます音譜



今年も、禿げブロ 宜しくお願い致します。


今年1年どれだけ成長するのか楽しみ楽しみにひひ


みなさんの 良い1年に乾杯ビール



こんにちは!音譜


髪の毛 更新が遅くなってしまいました・・・ガーン



昨日はクリスマスでしたが、みなさんとってもハッピー一日を過ごしたんでしょうね~アップ


クリスマスって街のイルミネーションが綺麗で良いですね~。


また、みんなが楽しそうなんで、活気があってその雰囲気で元気を貰えてます。


毎年のクリスマスは良い思い出に残るようにしたいものです。



さて、本題の髪の毛はいかに・・・・早、4ヶ月が経過しました~!


写真、アップします。



カリスマ禿げちゃんのブログ(育毛日記)

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産毛は、確実に増えてますよ~にひひ


あとは、この産毛がどこまで本物の髪に成長するかが楽しみです。


私の友人・家族もみんな面白おかしく、観察してますグーむっ


では、ではパー






カリスマ禿げちゃんのブログ(育毛日記)


クラブ世界一を決めるトヨタ・クラブW杯は21日、横浜国際総合競技場で決勝が行われ、欧州王者マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が南米王者LDUキト(エクアドル)を1―0で下し、99年トヨタ杯以来となる2度目の世界王者に輝いた。後半4分の選手退場で苦戦したが、同28分にFWウェイン・ルーニー(23)が決勝点。準決勝のG大阪の2得点に続く活躍で、大会得点王とMVPに輝いた。

 狙いすました一撃で頂点に立った。後半28分、ゴール左でC・ロナウドからパスを受け、ルーニーがダイレクトで右足を強振。ゴール右のサイドネットに突き刺した。

 「オープンスペースがあったので、うまく狙うことができた。いい時間帯にゴールを奪うことができてよかったよ。世界一になって誇りに思う」

 チームを救った。序盤から優位に試合を進めながら決定力を欠き、後半4分にはビディッチが相手選手にひじ打ちを見舞って退場処分。1人少ない状況で苦戦を強いられ、時間だけが過ぎていく展開だった。そんな苦境をルーニーが打開した。

 今大会の主役とも言えるC・ロナウドから、MVPにあたるゴールデン・ボール賞を奪った。18日の準決勝G大阪戦は来日後の負傷が響いて先発を外れたが、後半途中から出場17分間で2得点。この日の決勝点と合わせて3得点で得点王にも輝いた。今季は9月下旬からイングランド代表戦も含めて7戦連発9得点と爆発。その実力を日本でもいかんなく発揮した。

 献身的な動きも見逃せない。序盤から前線で積極的にシュートを放つ一方で、豊富な運動量を生かして時には中盤まで下がり、テベスやC・ロナウドに好パスを供給。ビディッチ退場後は1トップをC・ロナウドに譲り、左サイドで攻守に奮闘した。そのスタイルはイタリア代表で06年W杯を制したリッピ監督が「うちの選手にはルーニーを見習ってほしい」とほれ込んだほど。ファーガソン監督は「10人で勝ったのはチームワークの結果だ」と振り返ったが、それもルーニーの自己犠牲があってこそだ。

 マンUにとって99年トヨタ杯以来の世界制覇。プレミアリーグを重視する英メディアからは、過密日程の中で今大会の価値を疑問視する声が上がり続けたが、最高の結末にルーニーは「自信を持ち帰って今後も勝ち続けられる」と訴え、指揮官も「弾みになる」と強調した。26日には国内リーグ・ストーク戦を控える。喜びに浸っている暇はない。世界王者の誇りを胸に刻み、ユナイテッドが戦い続ける。



個人的には、仲が悪い2人??

ロナウドのアシストからルーニーの得点!!

この二人が抱き合って喜んだ姿が感動的でしたね~音譜

残念な記事が飛び込んできましたショック!


ホンダは5日午後、東京都内の本社で記者会見を行い、国際的な自動車レースのフォーミュラワン世界選手権(F1)から、撤退することを発表した。来シーズンからレースへの参加を取りやめる。世界的な金融危機が続くなか、巨額の経費がかかるF1事業からの撤退を決めた。

【「厳しい道のりでした」 来年の“鈴鹿”開催への言及も F1撤退リリース全文】

 会見した福井威夫社長は「08年をもってF1レース活動から撤退することを決定した。サブプライムローンに端を発した金融危機、各国に広がった経済の後退で、ホンダを取り巻くビジネス環境が急速に悪化、回復にはしばらく時間がかかると予想され、経営資源の効率的な再配分が必要との認識から決めた」と語った。

 ホンダは1964年から68年にかけてエンジンと車体の両方でF1に参加し2勝をあげ、83年から92年までエンジンの供給者として参加して69勝をあげた。2000年にエンジンを他チームに供給する形でF1に復帰し、06年からは車体も作る自社チームで参戦したが、ここ数年の戦績はふるわず、08年は11チーム中9位と低迷していた。【米田堅持】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081205-00000017-maiall-moto



2006年から自社チームで参戦してたのに、とても残念です汗汗

F1の楽しみが少し減ってしまいましたあせる