「メレンゲの気持ち」
http://www.ntv.co.jp/meringue/2007new/index.html
を昼に見ました。
「石ちゃんの 通りの達人」で横須賀特集をやっていました。
横須賀は、去年横浜に越してから2度行っています。
が、行ったことの無い魅力的な場所を紹介していたので、
おぉ~~~~行ってみるか~![]()
ということになりました。
ミーハーだの~
「ここは 横須賀~♪」
石ちゃんが紹介していた魅力的な場所![]()
そこは「どぶ板通り商店街」でございます![]()
【どぶ板通り】とは・・・
どぶ板通りとは、京急汐入駅から米海軍ベースにかけての一帯の商店街のことを指します。正確には横須賀市本町という住所なのですが、ほとんどの地元の人が「どぶ板」という名前で呼び親しんでいます。
どぶ板通りの名前の由来ですが、もともと本町一帯は明治時代以降、帝国海軍の軍港街として栄えました。その頃、本町一帯の通り(現在のどぶ板通り)には道の中央にドブ川が流れていました。そのドブ川が人の往来やクルマの通行に邪魔なので、海軍工廠より厚い鉄板を提供してもらい、ドブ川に蓋をしたことから、いつの日からか「どぶ板通り」と呼ばれるようになり、現在でもその呼び名が定着しているのです。
第2次世界大戦後は、横須賀に駐留した米軍の街として栄えていきました。現在では時代の変化と共に市内、県内、県外から沢山の日本のお客様も訪れる商店街として全国的に知られるようになってきました。実にバラエティ豊富な業種が軒を連ねる、特色ある商店街でもあります。また、昔ながらの肖像画店、ミリタリーショップ、スーベニアショップ、外人バーやレストランなどもあり、日本とアメリカの雰囲気が融合する、日本の中でも独特な商店街でもあり、それがまたどぶ板通りの魅力であるとも言えます。
横須賀ならでは・・・
昭和の香漂う
そして、大人気
ヨコスカ ネイビーバーガー
「TUNAMI」
ステキな通りでした。
おまけに、裏も探索
ディープな横須賀も楽しみました![]()
しかし、週末の横須賀は制服を着た海軍さんが多いの~
そして、外人さんも多い!
それだけでも、異空間に来たようで楽しめますよ~![]()




