昭和を代表するドラマで忘れてはいけない作品に


1980年放送の

『池中玄太80キロ』があります。


日本テレビの人気ホームドラマでしたキラキラ



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再びこのドラマにはまちゃってま~すラブラブ


しかも、Part1よりPart2の方が面白いですね~



っていうのも、出演陣が 回数を重ねるごとに息が合って来て やり取りが素晴らしく面白いビックリマーク


(最近のドラマの1クールは短ので、なかなか共演者同士の意思の疎通が難しいんじゃないかな~なんて思ったりして。)


特に池中玄太(西田敏行)の同僚ヒデ(故三浦洋一)や上司のなんこうさん(長門裕之)とのやり取りは最高ですね~


「このドテかぼちゃビックリマーク

「このすっとこどっこいビックリマーク

なんて 最近聞かないセリフが飛び交い懐かしく思ったりして。


仲良いだけに 遠慮がなく、年中ケンカしてるんですよね~


そんな光景最近の日本にはないような~



以前ブログにもかいたけど・・・


これまた昭和を代表する名ドラマ

『ゆうひ丘の総理大臣』『俺たちシリーズ』なんか年中ケンカのシーン出てくるもんね~


ケンカしてお互いをもっと知るみたいな 人間くささが良かったりしてさ~



ケンカがいいってわけじゃないけど、それぐらい心許せる人間の付き合いってなかなかなくなってるのかなはてなマーク


ってやっぱケンカはよくないことなのかはてなマーク


なんだかよくわからなくなってきた・・・・・・・




ところで、

この前なんこうさん(長門裕之)がTVに出ていました。


奥さんの南田洋子さんの入院騒動でです。


「あっ、なんこうさんだビックリマーク」って思ったんですけど・・・


画面の中の長門裕之さんは なんこうさんの影も形もなく・・・

当たり前ですが、おじいちゃんでした。


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なんだか ショックあせる



余談ですが・・・

ドラマ内のヒット曲

『もしもピアノが弾けたなら』

http://www.youtube.com/watch?v=OawZMoOuf3o

はPart2の曲だったんですね~音譜

そして、

『鳥の歌』

http://www.youtube.com/watch?v=QYGZLJu5Itk

杉田かおるさんが歌ってましたが、西田敏行さんも歌ってたんですね~音譜