1958年ルイ・マル

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=2881

の傑作(デビュー作品)

『死刑台のエレベーター』 (フランス)

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=9674

をやっと観ました。

(やっと観たというのはなかなか観れなかったからです。)


ジャンヌ・モロー

http://www.fmstar.com/movie/j/j0088.html

がなんと美しいんでしょうキラキラ

そしてジャズ界の帝王(?)マイルス・デイヴィス

http://www.cdjournal.com/main/artist/artist.php?ano=129956

のトランペットが心に響きました。

モノクロの映像と交差ししぶぃ~~~~シビレル~~~~

出演者・映像・音楽全てにおいて隙の無い作品ですね~~~キラキラ


ルイ・マル作品はまだまだ観たいのがたくさん!

楽しみで~すラブラブ


ジャンヌ・モロー

『僕を葬る(おくる)』 (フランス)

http://www.bokuoku.jp/

にも出ていたな~

これも観なくては・・・


キャ~~~観たい映画がめじろ押し・・・・・・


やっぱ映画っていいですよね~~~