小さな手 小さな足 小さくても大きな命
友達の出産祝いに行ってきた。
小さな小さな手。
小さな小さな足。
小さな小さな命…。
あんな可愛い姫様と
毎日毎日一緒に居たら
そりゃー
アタシになんか
逢いたくもないはずだ(笑)
あんな汚れもない天使と
毎日毎日一緒に居たら
そりゃー
アタシが
バイ菌にしか
見えないはずだ(笑)
妙に納得。
無駄に納得。
まっさらだったな。
倖せにしかならない未来。
そんな選択肢しかないのよね。
あの子達には…。
アタシもだけど‼
待つことも
待たないことも
アタシが決めて良いのなら
これ程
自由なことがあるものか…。
だったら
今は
前向きに諦めよう。
どーせ
アタシはハチが
すきなんだ。
ソシテ。
アタシは
アタシが
大好きです‼
気狂いの戯言…。
「ホントあんたって感じ悪いね」
『お前の方』
「あー、、
アタシは気狂いだから
そう思わせたなら
ごめんなさい。
気狂いだから
わかんなかった。
普通ってのが
アタシには
わからないんだ」
そう云ったら
言葉をますます
失ってたね。
今まで
ごめんね。
