きちんと自分の想いを伝える

これは相当難しいガーン

“伝わったことが伝えたこと”

必要な要素は何かと考えたところ、、、

感情(emotion)×論理(logical)×回数(time)

ではなかろうかとひらめき電球


ここで言う『感情』は感情的になって相手の批判をするという場合の意味合いではなく、
建設的な想いを込めるということです。
怒ったり、泣いたり、その時に発する真っ直ぐな感情の込もった言葉は強い印象を相手に与えます。
その結果、理解されると思うのです。

そして『論理』は“筋を通す”、つまり言いたいことをその裏付けと一緒に伝えるために当然必要になります。
論理の通った言葉は理由付けがされているので理解しやすいということです。

また『回数』は“何度も言う”という至極当然なことですが、
“言うか言わないか”というところがより重要なポイントだと思います。
伝えないと相手に伝わることはないということです。


ELT理論
自ら実証していきますあせる


あ。
Every Little Thing、よく聞いてたな昔シラー