Oh my News ミョンスインタビュー + 画像 | あさの7ピニブログ

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INFINITEと共に毎日を楽しもーっていうブログです(^ν^)
イケメンでちょっと残念なビジュアル担当エルこと、キムミョンスを中心に書いてます。
キムミョンスの天パまで愛していきます。

 
 
 
OhmyStarニュースのミョンスインタビュー和訳です!!
 
 
自分のことを良くも悪くも書きこまれる芸能界で生きるミョンスはすごいと尊敬しつつも、
中堅アイドルとはいえ、まだミョンス26才の若さなのにここまで受け止めなきゃいけないアイドルの仕事って大変だよな、、、
 
って思ったインタビューでした( ;∀;)
 
 
 
いくら悪質な書きこみに耐性があっても、ミョンスだってロボットじゃないから、傷つくときは傷つくだろw
 
ミョンス、頑張りすぎて禿げないでおくれよ( ;∀;)←
 
 
でも、日本のことも言ってくれてたりと、ほっこりもするインタビューになってます♡
 
 
 
 
 
 
《非難されて気持ちが良かったというエル、彼が最も痛かったコメント》
[inter:view]「懸念」払拭させたエル初めての史劇<君主>挑戦。まだ長所よりも短所が多い... "
 
 
<君主>のイソンは確かに悔しい部分がある。 世子(ユスンホ)の座を奪う心も、とっさに座った王座を守るための貪欲もなかった。 世子を強い立派な王にするため、毒を食べただけで、その後は命のために偽物の王になっただけだ。
 
イソンを壊したのは劣等感と敗北感だった。 幼い時からカウン(キムソヒョン)に片思いをしていたが、身分の壁は高くて、賎民である彼には届かない存在だった。 しかし、仮面をかぶって王座に座って再び会ったお嬢さんは、王である自分より、行商人の頭領であるだけの男を愛する。行商人の頭領が実は死んだと思っていた世子で、過去の自分にも機会があったという事実を一歩遅れて悟ったイソンは暴走し始めた。
 
'懸念'払拭させた時代劇挑戦 
 
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MBC水木ドラマ<君主>の放映の終了を控えた11日。イソン、イソンではなくエル(キムミョンス)に会った。 座るやいなや、イソンはどうなったのかと聞くと、明るく笑って"死にます"と。「多くの方が早く偽の王が毒を食べて死んでほしいと希望していたが、カウンを守って死にます。ハハハ」という答えが返ってきた。ドラマ終了後に報道解禁だったため、事前に聞くことができた。彼は世子とカウンに本音を打ち明けて死んだエンディングが気に入っているという。
 
エルが<君主>に出演するというニュースが伝わった時から懸念の声が多かった。インフィニットのメンバーで、アイドルの経歴は8年経ているが、俳優としてはまだよちよち歩きの段階。これに先立ち、<黙ってイケメンバンド><ずる賢いバツイチ女><僕にはとても愛らしい彼女>などいろいろなドラマに出演し、演技力を育ててきたが、俳優として存在感を見せるには十分ではなかった。そんな彼に与えられた'時代劇'というジャンルと感情の変化の幅が広い'イソン'という役割は、いずれも挑戦だった。 
 
「事実イソンは主要キャラクターの中で変化が一番激しいです。身分も賤民から王になって、序盤には子どもの姿だったが、後には成人の姿を見せなければならないです。 監督とキャラクターに関して話もたくさんして、練習もたくさんしました。」
 
1人2役ではなかったが、<光海>を何度も見ながら参考にしたりもした。そういえばイソンは映画で、イビョンホンが演技した光海と賤民ハソンを合わせたような気もする。 時代劇初挑戦だけでも大変だが、その中でこのように大幅に変化するキャラクターを演技することは容易だったのだろうか。だが、プレッシャーよりは、このような珍しいキャラクターを演技できるという期待感が大きかったという。 エルは自分を「欲も多く、向上心の大きな人」と表現した。 
 
劣等感
 
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イソンの感情を急激に変化させた要因は劣等感だった。 作品の中のキャラクターとなってその人物の人生を生き抜くことが演技。だから、自分が演技するキャラクターの悩みをどれほど共感して、理解するのかも重要だ。しかし、デビュー前から美男子で有名で、デビューするやいなや、アイドルでも成功した彼に'劣等感'という感情があるだろうか。「デビュー前、エルを見るために近くの女子高生が押しかけることもあったようだが?」と、質問を投げると、「誇張された噂だ」と否定した。 
 
「劣等感は当然ありますよ。歌を始めた時、演技を始めた時。僕は最初から上手い子ではなかったです。ところが、僕に対する期待値は高かったです。望むことがいつも自分の現実に及ばなかったです。うまくやりたい欲、心残り、成就欲…。今回の作品で、演技が上手くなったという褒め言葉をたくさん頂いたんですが、僕と<君主>に一緒に出演した俳優さんたちを見てください。僕はまだ限界が明らかじゃないですか。こんな僕が彼らと演技する心はどうだったんでしょうね(笑)良くなるだろう、良くなる…と期待して堪えるんです。」
 
自分が満足する場面もあるんじゃない?
 
「水拷問している場面です。イソンの狂気が初めて表出されるシーンじゃないですか。 ホジュノ先輩が毎シーン、どう演技するかどうかを、コミュニケーションを上手にとり、呼吸をうまく管理すれば良い結果が出てくるとアドバイスしてくれました。その話を思いながら演技もしました。良いお話をたくさんしてくれたんです。モニタリングする時には思ったより感情がこもってないようで悔しかっったが、満足もあり、残念な気持ちも残るところでした。」
 
エルはヒョンソクを除いては、ホジュノとの呼吸を合わせることが最も多かった。カリスマあふれる大先輩に萎縮しなかったのかと聞くと「演技するときは威圧感で恐ろしかったりしたが、カメラの外でのホジュノ先輩はとても明るくてよく世話をしてくれた」と説明した。アングルにともに映らなくても、エルが気持ちを上げることができるように側でもいろいろ助けてくれたと。 
 
一緒に演技したユスンホとキムソヒョンは、やはり年はエルよりまだ幼いが、みんな子役出身であり、演技においてはベテランたち。時代劇経験も多い。エルは「学ぶことが多かった。みんな自分たちだけの演技のノウハウがあった」と感心した。彼らの雰囲気の流れに一緒に乗るために努力をたくさんした。ユスンホとは撮影前から別に会って作品に対する話もたくさんしたが、実は、<君主>よりもっと特別な共通点があったため、一層親しくなることができたと。 
 
「僕たちは二人とも猫を飼っています。最近日本にどんな猫のおやつが出て何がいいのか、砂は何を使うか、毛の生え変わりはしたのか.... ははは。会ったら演技、キャラクターに対する話もしたが、自然に猫の話をたくさんしました。」
 
芸能人'エル'でなく、キム・ミョンスは主に何をしながら時間を過ごすのか? '掃除'というとんでもない答えが返ってきた。溜まったインタビューとグラビア撮影などを終えたら、当分は猫と遊んで、溜まった整理と掃除をする予定だという。 
 
「旅行も好きです。 主に日本をたくさん行くし、インフィニットのスケジュールでも頻繁に行くし、以前に日本で活動したこともあってどうしても慣れます。 東京に行けば、自由が丘のようなところに行って、コーヒーショップに一日中座っていることもあります。 一日中コーヒーショップにだけいるのなら、ここでもそこでも構わないですが、それだけでソウルじゃないという感じがして、外国という雰囲気がして良いです。」
 
アイドルが耐えねばならないもの 
 
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才能あふれるアイドルだから、当然外向的な性格だと思ったが、予想と違って、静かな人だった。このような彼に、人々の関心が集中して、時には話題の対象になったりする芸能人やアイドルという職業はかなり困惑されるような気もする。
 
"デビュー初期には、実は感情コントロールがうまくいかなかったんです。だんだんこの生活についてわかっていって、適応して、耐性もできました。今は腹がたつこともあまりありません。書き込みも私は1000個あると1000個読むんですよ。悪質な書き込みを見ても、今は区別する能力が生じるのか、傷つかないです。」
 
あえて、なぜ多くのコメントを読むのかと聞くと「とんでもない非難もあるが、助けになる現実的な批判もたくさんあるから」という答えが返ってきた。歌手として、俳優として、成長できる助言もあり、時には刺激にもなると。それで一番痛い書き込みは「ただ嫌い」だ。ただ嫌いだという人のために、彼が努力できることはあまりないからだ。
 
「最近はアイドルが参加しない分野がないじゃないですか。 万能エンターテイナーたちです。 デビューも難しいし、生き残ることはもっと難しいです。非難を受ける人になれるということも嬉しいです。結局私の努力にかかってるんです。作品に迷惑を及ぼしてはいけないでしょう。まだ長所より短所の方が多い俳優ですが、成長すると信じています。いつか自分が満足できる演技もしたいです。」
 
今までは会社が推薦する作品に出演してきたと告白した。しかし、今は積極的にあらすじを読みながら作品と配役を選択するのに参加したいとした。 <君主>もやっぱり、会社の提案があったりしたが、自らとてもひかれた作品だったと。これからやりたいジャンルや役があるかを尋ねると、「OCNやtvNのジャンルに出演したい」とし、「事情のあるキャラクターを演じてみたい」と話した。極と極の感情と状況を行き来したイソンを、現代劇の設定で演技してみたいと明らかにした。
 
「イソンを罵る方が多かったんですよ。それだけ僕がイソンをよく表現したという褒め言葉だと思って気持ちがよかったです。これからもエル、キムミョンス、このような僕の名前ではなく、劇中のキャラクターとして呼ばれたいです。」
 
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