> 13:19 42.195キロのマラソンに出た人の話。初年、42.195キロを完走した後、すぐに倒れこんでしまった。翌年、100キロのマラソンに挑戦した。今度は、「100キロ走らなくてはならない!」と思ったら、42.195キロ地点は、アッサリ通過してしまった。何が起こったんだろう??
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08:04 RT @rahmensBOT 都会がわからねえ!すいか下さい、って言ったらカードが出てきた。りんご屋という店に行ったらコンピュータが売っていた。【ヤギさん郵便/○-maru-】
08:17 絶妙だ、ストライクゾーン過ぎるだ。 http://bit.ly/gZOkSA
12:47 【信じる】人は何を信じてもいい。「自分はできる」と信じるのも、「自分にはできない」と信じるのも、あなたの自由。だったら、できると信じたい。信じることで大きなエネルギーが生まれる。 - 山崎拓巳/長友清 著 『Dictionary』
17:48 チェーンスモーカーならぬ、チェーンミンティアーだ。手に持ってると、食べ続けられる。
19:28 安倍晋三氏を招いて、勉強会。昨年末も彼を招いての勉強会があったが、その時はプライベートな空間だったので、今日のようにSPはいなかったなあ。同じ「会員」という立場だったからかな。
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21:59 会合のち、飲み直し。新宿、明治通り沿い。 http://instagr.am/p/Busby/
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08:10 打ち合わせで訪れた、京王プラザホテル。 http://instagr.am/p/BqtGO/
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12:44 これから、マニラ・ツアーに向けたキックオフミーティング。マニラ・・。フィリピン・・。小向美奈子・・。旬だなあ。
17:37 ひぃ、陰謀チョコ。 RT @konotarogomame 給料が安くて虫歯を治せないと転職した友人に久しぶりに会ったので、虫歯治ったと尋ねたら、忙しくて歯医者に行く時間が無い、と。そしたらチョコレートをくれた。自分の虫歯が治らないならみんなも虫歯にしよう??
19:43 笹塚駅、降りるの初めてかも。改札降りた目の前に京王クラウンというかっこよい名前の「街」があって、ちょっとわくわく。
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11:24 すげー。⇒「再び街中でマリオカートやってみた (2:08) #nicovideo #sm13572947」 http://t.co/5RgwRDA
21:02 お! RT @mich_chang: にゃんかちがう http://yfrog.com/hsffnlfj
21:52 「突然ではあるが、あなたは自分自身の10年後の姿を想像できるだろうか??」 http://bit.ly/h9P55D
22:27 凄いこれ。⇒「ホリエモンの秘書:日給10万円」 http://bit.ly/eqJLEs
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06:24 朝6時、自宅の雪かき完了。やらなくても溶けそうだけど、やっぱり、一応。そんなに寒くないね、外。@東京・新宿
http://instagr.am/p/Bm2eO/
09:22 いつぞやの、東京タワー。 http://instagr.am/p/BnCYj/
09:45 こりゃ凄い。便利過ぎる。⇒「デジカメで撮影した画像を、すぐさまパソコンに転送。世界初の無線LAN内蔵SDHCメモリーカード」
http://bit.ly/fpzq7X
11:28 RT @tabbata: 米国議会図書館は、なぜTwitterの全ログを保存するのか
http://wiredvision.jp/news/201004/2010042122.html (#wiredvision)
12:45 質問に対する回答内容がとても的確であるな、という感想。⇒「平成の二・二六事件!?
sengoku38氏が語る「尖閣ビデオ」事件の真相」 http://bit.ly/fyT6mq
20:52 1ドル=67円まで耐えられる!? http://bit.ly/hnsteT
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友人と、「おとなのための勉強会」を主催する運びとなった。

その友人は、受験対策の教育事業を展開している経営者。
第二子の誕生を機に教育の在り方について深く考えるようになった私とは、よくそれを肴に酒を飲んでいた。

今回の企画の肝は、インプット作業以上に、アウトプット作業に重きを置く、という点。

例えば、講演会。
聴衆は、皆メモを取っている。
でもそれで終わりの人がほとんど。
その内容を、誰かと、積極的に共有することはせずに終わってしまう。

例えば、読書。
皆、「なるほどなあ」と心の刻みつけていくつもりで読む。
でもそれで終わり。
実際は、一晩寝たら、そのほとんどを忘れてしまう。


こんな理論がある。

人は、インプットとアウトプットを繰り返し、記憶を蓄積している。

新しく入った情報。
それを職場に誰かに話したり、ブログに書いているうちに、すっかり身についているといったような経験はないだろうか??

人は、情報を、誰かと共有することによってそれを記憶に定着させることができる。
そういうことの現れである。


今回は初回のため、クローズドで、実際に会ったことのある方のみに限定して開催する。
ほぼ原価のみの会費にて開催する、実験的企画でもある。

その案内文の冒頭が、タイトルのフレーズである。


「突然ではあるが、あなたは自分自身の10年後の姿を想像できるだろうか??」


実際、どうだろう。
10年後の自分を真剣に考えてみる時間って、1週間のうちにどれくらいあるだろう。

私の場合、コーチとのセッションを通じて、割と多く、そういった時間を取っている気がする。
もやもやとした霧の向こうに、ある瞬間、ふっと未来が見えるときがある。
それは願望なのかもしれないし、否定したい未来かもしれない。


総じて言えることは、今の自分の延長にしか未来の自分は存在し得ない、ということ。
外部的、突発的な要因がない限り、今の自分が変わらないと、未来の自分は変わらない。

そのために、今できることを、今実現していきたいと思う今日この頃。


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22:55 新宿、自宅中庭。タクシーで帰ったら、近道の急坂を登れなかった。都心の交通の脆弱さ。 http://instagr.am/p/BmX8d/
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少し古い情報源で恐縮だが、2/13(日)発行の日経ヴェリタス第153号の記事。
「円高恐怖症のウソ」の記事が非常に興味深かった。

私自身、国内向けの事業が主軸のため、あまり為替相場に敏感ではない。
というか、その相場観や、実際に市場に与える影響など、表面的な部分以外は無知だと言って良い。

記事では、様々な切り口で論理を展開しているが、特に興味深かったのは下記の3点。


・日本の輸出総額の国内総生産(GDP)に対する比率は13%と、韓国の50%やドイツの41%に比べるとかなり低い。
⇒先進国の中ではアメリカの11%に次ぎ、日本は2番目に輸出依存度が低いという現状。印象だけが先走りした状況なのだ。

・為替予約などの金融商品よるヘッジは行わず、「為替マリー」という方法で円高に強い収益構造を作っている会社がある。
⇒為替マリーとは、下記のような方法による為替リスクのヘッジ方法である。
円高ドル安の際にドル建てで製品を輸出→獲得したドルを円に転換すると為替差損が発生するためドルのまま保有。
→これを、ドル建てで輸入したときの債務の返済に充てる。
こうすることで、為替変動による業績の影響を抑える手法である。

・1ドル=67円まで耐えられる
⇒上場している製造業を営む企業の円高耐久力は高まっている。大和総研の試算によれば、減益になるのは1ドル=80円。
赤字になる水準は同67円であることがわかったとのこと。

私自身、あまりマスコミによる報道は信じていない、というか、真に受けないようにしているのだけれど、
やはり、あまりに無知な分野については、深くイメージを植え付けられているんだな、と感じた。


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