さて、三連休の最終日。
体育の日だった月曜日。
地域ボランティアに参加してきました。
三連休の最初は、長女の運動会。
中日は、町会連合の大運動会。
そして、最終日は地域ボランティアで、子ども向けのスポーツレクリエーションイベントの運営サポートに携わってきました。
写真は、開会後の最初のプログラム。
新宿区長の中山さんと、伊賀フットボールクラブのくノ一(くのいち)の皆さま。
区長の中山さんとは、一昨年の秋に区長室を訪ねて挨拶をさせてもらって以来、地区に関係するイベントでは何度となくお顔を合わせています。
そして、左側に立っているマスコットの誰か。(名前忘れました)
この「中の人」がもう、凄いんですよ。
女の子の動きをマスターしているというか。かなりレベルが高い。
拍手とかした後にも、そのまま手を下ろすのではなくて、ちょっと捻るんです。
かわいい動きで。
(「中の人」はきっと男だ)という意見もありましたが、もしそうならもとt凄い。
やー、脱帽しました。あの動き。
で、(「中の人」はきっと男だ)といった男。
来年のチーム新宿のボスが、選手に向けて質問を。
何を訊いていたかは、忘れました。
この日の我々は、子ども向けの相撲体験プログラムの運営でした。
実際に放駒部屋の力士と対戦ができるということで、毎年人気のプログラムです。
準備も万端。
まずは、力士同士の取り組みをみんなで観戦。
例年ながら、迫力あります。
その後、力士と一緒に準備体操をし、受付順に子どもたちが力士に立ち向かいます。
みんな本当に楽しそうな顔してました。
良い企画だよね。
携われて幸せです。
さて、このプログラム。
午前と午後の二部制なのですが、私は午前のみで中座。
娘をピアノのレッスンに連れていくミッションがあったため、自宅に戻ります。
ちょっと休憩して、出発。
前にも書いたかもしれませんが、この自転車での娘とのコミュニケーションの時間は、本当に心地よいです。
幼稚園の話を聴いたり、最近の好きな歌を聴いたり、一緒に歌っちゃったり。
だいたい20分くらい自転車に揺られて、レッスン会場に到着。
30分、みっちりと楽しいレッスンを受けます。
帰り道。
気候が良かったので、通りがかりにある公園で遊んでいきました。
ほんと、気持ちの良い日だったなー。
ところでこの日。
私はこういう服を着ていました。
ポールスミスで、秋物用として数週間前に買ったものです。
この日、初めて着たのです。
タイミング的には、あー、突っ込まれるかもなあ、と予感はしていたんです。
案の定、何人かの人に感想をいただきました。
「それ、かっこいいね!」と言ってくれた仲間もいたのですが、大方は「あれ?追悼?」というご意見。
追悼に「BAD APPLE」はまずいでしょう・・、と。
ただほんと、突っ込んでくれるだけ、恵まれてます。
ありがたいですな。
さて、ジョブズさんのスピーチは素晴らしいと評価があります。
私もそう思いますし、同時に、あれだけ英語を操れるようになれたらいいな、と思うわけです。
で、何年か前から英会話スクールに通っているのですが、あるタイミングでふたつのコメントが融合して化学反応を起こしたことがあったんです。
まずは、英語のインストラクターのコメント。
もっと効率的に英語脳を作るには?という話の中で、彼が「ジュンク堂なんかで売ってるけど、OXFORDのステージ別の読み物を読んでみたら?」というコメントをくれました。
単語レベルに合わせた内容でいくつもの読み物が販売されていて、それを電車の中なんかで読んだらいいよ、と。
そしてもうひとつ。
確か、『声に出して読みたい日本語』の齋藤孝さんの言葉だったと思うのですが。
「日本語というのは、きちんと覚えるためには学校の教育と日常のコミュニケーションだけでは不十分。それを補うために、やはり活字が必要。活字を読んでインプットを補完することで、日本語を扱う能力はどんどん飛躍する。」
といったようなコメントがあったのです。
これ、英語でも同じなんじゃないの?と。
こういう感じでインストラクターのコメントと見事に融合して、それから英語の実力はさておき、英語に対する恐怖感がなくなりました。
思うに、日本人が英語をしゃべれない理由って、「苦手意識」が壁を作っているに過ぎないんですよね。
それをとっぱらってブレーキを緩めることで、個々の「英語でコミュニケーションをする力」は飛躍的に向上すると感じます。
その手段として、英語の読み物を読む。
ちょっと試してみたくないですか??
私個人の感想ですが、割と良いですん。
体育の日だった月曜日。
地域ボランティアに参加してきました。
三連休の最初は、長女の運動会。
中日は、町会連合の大運動会。
そして、最終日は地域ボランティアで、子ども向けのスポーツレクリエーションイベントの運営サポートに携わってきました。
写真は、開会後の最初のプログラム。
新宿区長の中山さんと、伊賀フットボールクラブのくノ一(くのいち)の皆さま。
区長の中山さんとは、一昨年の秋に区長室を訪ねて挨拶をさせてもらって以来、地区に関係するイベントでは何度となくお顔を合わせています。
そして、左側に立っているマスコットの誰か。(名前忘れました)
この「中の人」がもう、凄いんですよ。
女の子の動きをマスターしているというか。かなりレベルが高い。
拍手とかした後にも、そのまま手を下ろすのではなくて、ちょっと捻るんです。
かわいい動きで。
(「中の人」はきっと男だ)という意見もありましたが、もしそうならもとt凄い。
やー、脱帽しました。あの動き。
で、(「中の人」はきっと男だ)といった男。
来年のチーム新宿のボスが、選手に向けて質問を。
何を訊いていたかは、忘れました。
この日の我々は、子ども向けの相撲体験プログラムの運営でした。
実際に放駒部屋の力士と対戦ができるということで、毎年人気のプログラムです。
準備も万端。
まずは、力士同士の取り組みをみんなで観戦。
例年ながら、迫力あります。
その後、力士と一緒に準備体操をし、受付順に子どもたちが力士に立ち向かいます。
みんな本当に楽しそうな顔してました。
良い企画だよね。
携われて幸せです。
さて、このプログラム。
午前と午後の二部制なのですが、私は午前のみで中座。
娘をピアノのレッスンに連れていくミッションがあったため、自宅に戻ります。
ちょっと休憩して、出発。
前にも書いたかもしれませんが、この自転車での娘とのコミュニケーションの時間は、本当に心地よいです。
幼稚園の話を聴いたり、最近の好きな歌を聴いたり、一緒に歌っちゃったり。
だいたい20分くらい自転車に揺られて、レッスン会場に到着。
30分、みっちりと楽しいレッスンを受けます。
帰り道。
気候が良かったので、通りがかりにある公園で遊んでいきました。
ほんと、気持ちの良い日だったなー。
ところでこの日。
私はこういう服を着ていました。
ポールスミスで、秋物用として数週間前に買ったものです。
この日、初めて着たのです。
タイミング的には、あー、突っ込まれるかもなあ、と予感はしていたんです。
案の定、何人かの人に感想をいただきました。
「それ、かっこいいね!」と言ってくれた仲間もいたのですが、大方は「あれ?追悼?」というご意見。
追悼に「BAD APPLE」はまずいでしょう・・、と。
ただほんと、突っ込んでくれるだけ、恵まれてます。
ありがたいですな。
さて、ジョブズさんのスピーチは素晴らしいと評価があります。
私もそう思いますし、同時に、あれだけ英語を操れるようになれたらいいな、と思うわけです。
で、何年か前から英会話スクールに通っているのですが、あるタイミングでふたつのコメントが融合して化学反応を起こしたことがあったんです。
まずは、英語のインストラクターのコメント。
もっと効率的に英語脳を作るには?という話の中で、彼が「ジュンク堂なんかで売ってるけど、OXFORDのステージ別の読み物を読んでみたら?」というコメントをくれました。
単語レベルに合わせた内容でいくつもの読み物が販売されていて、それを電車の中なんかで読んだらいいよ、と。
そしてもうひとつ。
確か、『声に出して読みたい日本語』の齋藤孝さんの言葉だったと思うのですが。
「日本語というのは、きちんと覚えるためには学校の教育と日常のコミュニケーションだけでは不十分。それを補うために、やはり活字が必要。活字を読んでインプットを補完することで、日本語を扱う能力はどんどん飛躍する。」
といったようなコメントがあったのです。
これ、英語でも同じなんじゃないの?と。
こういう感じでインストラクターのコメントと見事に融合して、それから英語の実力はさておき、英語に対する恐怖感がなくなりました。
思うに、日本人が英語をしゃべれない理由って、「苦手意識」が壁を作っているに過ぎないんですよね。
それをとっぱらってブレーキを緩めることで、個々の「英語でコミュニケーションをする力」は飛躍的に向上すると感じます。
その手段として、英語の読み物を読む。
ちょっと試してみたくないですか??
私個人の感想ですが、割と良いですん。








