自己紹介 | コミュ障デザイナーが接客業につくことになった理由

コミュ障デザイナーが接客業につくことになった理由

コミュ障デザイナーがわけあって接客業しています。今まで内勤個人プレーだったのでいろいろ悩みを抱えて生きています。

コミュ障の20代♂ デザイナーです
某メーカーに転職し、最初の2年は店舗で研修のちにデザイナーとして本社に戻る予定です。


高校卒業後、都内の芸術系大学に進学。のちにゲーム会社で2年デザイナーとして働きました。
激務が続いた為、身体を壊し退社、2ヶ月間フリーで食いつなぎ現在に至ります。


無事再就職できたのはよかったのですが、まさか研修で接客業を経験せねばならんなんて、、

そもそも芸術系の道を選んだのも、リア充と関わらなくてよいという安易な理由からでした。
もちろん芸術系にもリア充はいますが、その他の学部に比べたら圧倒的に少ないです。

まーそんな感じで仲のいい友達はいますが、あまり人と関わるのが得意ではないです。

喋るのが苦手というよりも深い人付き合いをするのが苦手、、といいますか、、いづれにせよ生まれながらのコミュ障です。


とまあこんなネガティブ人間がよりによって気の強い女性の多い現場に送り込まれて毎日とても苦労しています。