先月に続きニッポン放送イベントに参戦です。
但し場所は変わって11月以来の横浜アリーナ。
近くて快適横アリ大好きです♪

今回座席はセンターA3ブロック前から15列目ぐらい
というかなりの良席。リスナー先行での当選でした。
モニターいらず!
という神席で最高に楽しかったです♪
全員の振りとフォーメーションを目視で追えるのは
モニターでは味わえない楽しさ!

ほんとに素晴らしかったです。


演出的にはスタンド最前通路のパフォーマンスが多かったので
より神に近いのはそちらでしたが、スタンド寄りの席でしたので
そこも十分に楽しめました♪
灰ダイでゆっくりと歌いながらバクステへ向かう
れに・しおり・かなこを至近で見れました!!


セトリも予想以上にガッツリで、
最近やらなかったチャイマや労働が嬉しかったですね。
何気にライブ初披露の浮き世が最初の曲で驚きましたが
ライブで聞くとカッコよかったですね。
これはKISSとコラボする現場で聞いたら結構鳥肌かも
しれない予感がしますねー(一応3/3押さえてありますw)

中盤に山形やありプレ(素晴らしかった)の企画曲が挟まれるとか
イベントライブとは思えない充実ぶり。
ミニ芝居(演技うまくなった?)も茶番に流れず真面目にやってたり、
クイズでは相変わらすリーダー炸裂してたり…
さりげなくももかを押し出してくれるあーりんやれにちゃんの
優しさがにじみでるノフにとっては最高のイベントだったんじゃない
でしょうか。(席が良かったというのもありますが)


最後は特効の風船に埋もれるという至福のエンディング♪
楽しかったー(笑)
持てる限りの風船もって帰りました♪

帰りは駅前のつばめグリルでハンバーグを3人で食べて帰りました。
近場で早目の終演時間だったのも週半ばでのイベントとしては助かりました!!


さて次は4月の博多でのAEイベントですね。
旅費はきついですが通常ライブという言葉は魅力的!!
頑張るしかないかなあ(笑)


01:夢の浮世に咲いてみな
02:MOON PRIDE
03:Chai Maxx ZERO
04:黒い週末
05:労働賛歌
06:私のアメリカンチェリー
07:シングルベッドはせまいのです
08:ありがとうのプレゼント
09:だって あーりんなんだもーん☆
10:やさしさに包まれたなら
SE:overture
11:走れ!-Z ver.-
12:GOUNN
13:灰とダイヤモンド
14:Chai Maxx
15:オレンジノート
EN1:サラバ、愛しき悲しみたちよ
EN2:行くぜっ!怪盗少女

今年の初ももクロ(生)です♪
年末からいろいろ衝撃的な出来事が続き
回復具合を心配していましたが
年明けのスタダのイベントは結局欠席。
まだ元気ない様子の本人挨拶だけはなんとかLVで確認。
その後のAEイベントで無事復活したようですが
私としては今年初めて元気な姿を見ることが出来る機会となりました♪

昨年も行ったイベントですが、基本的に紅白とは言っても
声優さんの歌とアニソンファンの集いですね。
途中の企画もアテレコとか朗読ネタとかで声優さんと楽しむイベントです。
竹達彩奈とか雨宮天とか司会がスフィアで…とかそんな感じです。
雨宮天はとても初々しくて可愛らしいですね。

アニソンライブのペンライト技は何回目かなのである程度対応
できるようになってきたかな(笑)
ちゃんと8色対応キンブレ持参しましたのでセーフ♪
前の列のモノノフ達はももクロ公式しか持ってこなかったようで
青1色に会場が染まった時は全く対応できず茫然と立ちすくんでました
(ももクロ的には青は欠番ですからねw)

途中、坂本真綾や水樹奈々をカバーしたり特有の選曲と盛り上がりを見せ
フルにはついていけませんでしたが(笑)
まあ楽しんで盛り上がりました♪

もちろん肝心のももクロの出番は全力で楽しみましたし声援しましたよ♪
おかえりーの想いを全力コールで伝えました(笑)
但しフルライブに比べると当然ながら物足りなく
さあこれから!って感じのところで終了でした。

最後はシークレットゲストでキングクリムゾンソーダ!
なんとももクロと一緒にゲラゲラポーとか…妖怪体操を会場全体で踊って…
って結局妖怪に全部持っていかれた感が(笑)
まだまだ勢いがスゴいですね!!

帰りは息子と二人で原宿駅前の五右衛門でパスタ食べて帰りました。
案外遅い時間になっていて驚きました。

さて次は2月のバレンタイン ライブ♪
今度はももクロ単独ですから終始全力で楽しめます♪
座席もそろそろわかるので楽しみが高まってきますね♪


SE:Overture
01:MOON PRIDE
02:Believe 
03:words of the mind
04:猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」

こんなことがあっていいのか…
まさかの前日になっての発症とは。

これではどうしようもない。
悔しいだろうけどしょうがない。
今は静養するしかない。

そんな言葉は当然頭にあるだろうし
周りからも慰められていることかと。

でも本人の頭にはもしかしたら
それではすまない混乱と悲嘆の嵐
誰が悪いわけではないがゆえの
行き場のない怒りと困惑
「何故・・・今なのか・・・」


今は泣くしかないだろう
泣くなと言うには可哀想過ぎる現実
頑張って耐えて欲しい

でも今まで多くの苦難を
乗り越えてきた彼女なのだから
今度だってきっと乗り越えられる

今宵世の全ての緑推しは
きっと深い悲嘆の淵に沈んでいる
でも応援する心は変わらない

皆のその想いが君を必ず支える
頑張れ! 杏果 !