好きです テレキャスター! Ⅴ
1月27日 

ただいまー!
おかえりっ!
コイツたち、テレキャスターの待つ部屋なのです。
この角度からの眺めは最高だ。
テレキャスターたちのバインディングに魅せられ、
その時の気分により この中の1本を手にします。
そして、パソコンの前に座り お気に入りの曲を流す。
パソコンからはゴキゲンな曲が 私を至福の時間へと導いていきます。
ロックが創り出す高揚感とスリル!
私は静かにマーシャルのアンプのスイッチを入れ、
テレキャスターをいつものスタイルで抱き、
流れるゴキゲンなロックに合わせ、テレキャスターを弾くことなく
ブログの数少ないコメントチェックをしているのでした。 ワッハッハッ!
(いやー コメントをいただくと、すごく嬉しいのです。 ハイ。
)
おっと・・・ 突然 すいませんが・・・
この書き込みをしているうちに、
THE MODS NEW BLEED VOL.1の
バラッドをお前に の曲が終わりそうだ。
次の曲のために 書き込みを一時中断します。
次の曲?
それは もちろん、私の永遠の名曲 激しい雨が です。
では 後ほど・・・
チャラッチャー!
チャンチャンチャララー
チャンチャラチャララン
オラーッ!!

ハァ ハァ ハァ ハァ・・・
ふぅー 燃え尽きたぜ・・・
・・・・・・
失礼しました。 では再開します。
この THE MODS NEW BLEED VOL.1の
激しい雨が なんですが 最近かなりハマっています。
曲中のライトチャンネルは なにを隠そう
私のテレキャスターチャンネルなのです。
曲に合わせて テレキャスタードライブ!
最高です!
・・・・・・
話が反れましたが、とにもかくにも テレキャスターが好きなんです。
先ほどのテレキャスターたちのネックです。

真ん中のテレはギブソンスケール(ミディアムスケール)のネックなので、
両端のロングスケールに比べると 少し短いですね!
なので、太めのゲージを得意とします。 結果的に太めの音になるんです。
うーん 音楽は楽しいですね。
今日は まだまだいきますよー!
ここで私のフェイバリットなテレを一本 紹介します。


このテレは フェンダージャパンのオールウォルナットテレです。
あのレアなオールローズに似ているのですが、
コイツは更なるウルトラレアなのです。
オールウォルナットと表現しましたが、
指板以外はボディ、ネック共 ウオルナットが使われています。
そして、指板は なんとエボニーが使われているんです。
最近までの現行型ウォルナットテレは
ボディのみがウォルナットを使用していて、
ネックはメイプルを茶色く着色し、指板にはローズウッドを使用したものなのです。
コイツの重量は約4キロあり、テレキャスらしくない重さがあるのですが、
ストラップをかけると ストラトの様なバランスを保ち、
テレの弱点である、ネックが垂れ下がることなく、姿勢を保ちます。
音は 枯れたビンテージトーンを発生します。 本当に枯れています。
今は クローゼットの中で眠っていますが そのうち弦を張り、
再び カッティングでゴキゲンなトーンを楽しみたいと思います。
テレキャスターはチープなところに最大の魅力を感じます。
そして、スモールヘッドとボディラインはすごくカッコいいです。


ただいまー!
おかえりっ!
子供たちの声である。 (子供たちは いつも元気だ。 うれしい瞬間である。)
そして、嫁さんが優しく出迎えてくれるのだ。 (失礼 これは私のいつもの妄想であった・・・)
というわけで
帰宅後 まず手を洗い、向かう先は いつも

コイツたち、テレキャスターの待つ部屋なのです。
この角度からの眺めは最高だ。
テレキャスターたちのバインディングに魅せられ、
その時の気分により この中の1本を手にします。
そして、パソコンの前に座り お気に入りの曲を流す。
パソコンからはゴキゲンな曲が 私を至福の時間へと導いていきます。
ロックが創り出す高揚感とスリル!
私は静かにマーシャルのアンプのスイッチを入れ、
テレキャスターをいつものスタイルで抱き、
流れるゴキゲンなロックに合わせ、テレキャスターを弾くことなく
ブログの数少ないコメントチェックをしているのでした。 ワッハッハッ!
(いやー コメントをいただくと、すごく嬉しいのです。 ハイ。
おっと・・・ 突然 すいませんが・・・
この書き込みをしているうちに、
THE MODS NEW BLEED VOL.1の
バラッドをお前に の曲が終わりそうだ。
次の曲のために 書き込みを一時中断します。
次の曲?
それは もちろん、私の永遠の名曲 激しい雨が です。
では 後ほど・・・
チャラッチャー!
チャンチャンチャララー
チャンチャラチャララン
オラーッ!!

ハァ ハァ ハァ ハァ・・・
ふぅー 燃え尽きたぜ・・・
・・・・・・
失礼しました。 では再開します。
この THE MODS NEW BLEED VOL.1の
激しい雨が なんですが 最近かなりハマっています。
曲中のライトチャンネルは なにを隠そう
私のテレキャスターチャンネルなのです。
曲に合わせて テレキャスタードライブ!
最高です!
・・・・・・
話が反れましたが、とにもかくにも テレキャスターが好きなんです。
先ほどのテレキャスターたちのネックです。

真ん中のテレはギブソンスケール(ミディアムスケール)のネックなので、
両端のロングスケールに比べると 少し短いですね!
なので、太めのゲージを得意とします。 結果的に太めの音になるんです。
うーん 音楽は楽しいですね。

今日は まだまだいきますよー!
ここで私のフェイバリットなテレを一本 紹介します。


このテレは フェンダージャパンのオールウォルナットテレです。
あのレアなオールローズに似ているのですが、
コイツは更なるウルトラレアなのです。
オールウォルナットと表現しましたが、
指板以外はボディ、ネック共 ウオルナットが使われています。
そして、指板は なんとエボニーが使われているんです。
最近までの現行型ウォルナットテレは
ボディのみがウォルナットを使用していて、
ネックはメイプルを茶色く着色し、指板にはローズウッドを使用したものなのです。
コイツの重量は約4キロあり、テレキャスらしくない重さがあるのですが、
ストラップをかけると ストラトの様なバランスを保ち、
テレの弱点である、ネックが垂れ下がることなく、姿勢を保ちます。
音は 枯れたビンテージトーンを発生します。 本当に枯れています。
今は クローゼットの中で眠っていますが そのうち弦を張り、
再び カッティングでゴキゲンなトーンを楽しみたいと思います。
テレキャスターはチープなところに最大の魅力を感じます。
そして、スモールヘッドとボディラインはすごくカッコいいです。