好きです テレキャスター! エボリューション編 Ⅱ
12月24日 
では 前回の続きです。

トーンポットのアース線を 半田こてでハンダを溶かし、取り外します。

次に トーンポットのそれぞれの端子に接続されているケーブルをはずします。
半田吸い取り線を使い、ハンダを除去します。

半田吸い取り線の先には 吸い取られたハンダが染み込んでいます。

ハンダを取り除きました。

ケーブルと トーンコンデンサ 全て取り外しました。

次に トーンポットを固定しているナットをプライヤーを使い、緩め
トーンポットを取り外します。


新しいトーンポットを 取り付けました。

スイッチプレートを裏返しました。

まずは アース線を取り付けやすいように 事前にハンダのみを
トーンポットのボディに融着しときます。


アース線を仮接続し

追加ハンダを溶かしながら本接続します。

トーンポットの端子にケーブルをセットし、半田付けしていきます。

ケーブル、トーンコンデンサを 取り付けたら電気配線は完了です。
元に戻していきます。



トーンノブを取り付けて 完成!
早速 アンプにつなぎ
フルアップトーンポット交換後のサウンドチェック!
ジャリ~ン ・・・
タタタララーン ♪
おーっ!
すごく きらびやか!
狙い通りのトーン!
素晴らしい!
音抜けは かなり良い。
一音一音の輪郭がはっきりしています。
このポットはテレキャスとの相性もいいです。
ノブを回す感触もかなり良い。
うーん・・・
15分ほどの作業で ここまで進化するとは・・・
素晴らしい。
よーし!
この勢いで年賀状の用意だ!
本当はこちらのほうが、大事なのである。

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では 前回の続きです。

トーンポットのアース線を 半田こてでハンダを溶かし、取り外します。

次に トーンポットのそれぞれの端子に接続されているケーブルをはずします。
半田吸い取り線を使い、ハンダを除去します。

半田吸い取り線の先には 吸い取られたハンダが染み込んでいます。

ハンダを取り除きました。

ケーブルと トーンコンデンサ 全て取り外しました。

次に トーンポットを固定しているナットをプライヤーを使い、緩め
トーンポットを取り外します。


新しいトーンポットを 取り付けました。

スイッチプレートを裏返しました。

まずは アース線を取り付けやすいように 事前にハンダのみを
トーンポットのボディに融着しときます。


アース線を仮接続し

追加ハンダを溶かしながら本接続します。

トーンポットの端子にケーブルをセットし、半田付けしていきます。

ケーブル、トーンコンデンサを 取り付けたら電気配線は完了です。
元に戻していきます。



トーンノブを取り付けて 完成!
早速 アンプにつなぎ
フルアップトーンポット交換後のサウンドチェック!
ジャリ~ン ・・・
タタタララーン ♪
おーっ!
すごく きらびやか!
狙い通りのトーン!
素晴らしい!
音抜けは かなり良い。
一音一音の輪郭がはっきりしています。
このポットはテレキャスとの相性もいいです。
ノブを回す感触もかなり良い。
うーん・・・
15分ほどの作業で ここまで進化するとは・・・
素晴らしい。
よーし!
この勢いで年賀状の用意だ!
本当はこちらのほうが、大事なのである。
