世間様では、結構な騒動になっているみたいで、米政府から「単なる噂
」と公式コメントが出される程。1999年のノストラダムスの大予言が思い出される。
そして今日は冬至でもある。
二十四節気の一つで、最も昼が短く夜が長い…冬本番だ。
今夜は柚子湯に入って、カボチャを食べて寒さを凌ごう。
そもそも何故「柚子」なのか?
何でも、身体息災であれば「融通が利く」のこじつけだと言う。
また、5月の菖蒲湯も「勝負強くなりますように」と言う願掛けから来ているんだとか。
この様な昔からの"言い伝え"って何かいい。
良き風習としてkazにも教えて行きたい。
しかし、今日の我が家は予定が一杯で、マヤ文明の予言や冬至を気にしてる場合ではない。
午前中は体操教室。
午後からは幼児教室のお仲間とクリスマス会と忙しい。
クリスマス会の会場は、都筑にあるフランス料理レストラン

しかも貸切り


何とも豪勢ではないか。
美味しい料理に昼から飲むワイン


羨ましい限りだ。

13時半から始まったクリスマス会が終わったのは、ナント18時半!5時間の宴。
やはりママ達の話題は尽きる事がない

子供達は流石に飽きてグズったのではないだろうか?


幼児教室の方々も、パワフルだな~と感心する。
ま、kinocco婦人会の猛者達には遠く及ばないけど(笑)
そんなセレブなクリスマス会を満喫する母子を横目に、師走の慌ただしさに翻弄される誰かさん

家に帰っても、柚子湯は無いしカボチャも無い…
一段と寒さが見に染みる。。。