センターショット100球!!

センターショット100球!!

100でも1000でも外さないって言ってみたい…

とりま100球が目標(; ・`д・´)

いつまで続くか?ぼちぼち更新予定ヾ(゚Д゚ )ォィォィ

フォームを作る上でかなり悩んだ課題として頭の置き方があります。

 

シュートラインに目線を合わせて顔をキューに対して真っ直ぐ降ろす。ブログ、動画などなど誰でも知っている基本のキですね。

 

ただ、どういう意識で真っ直ぐおろすのか?

 

顔の中心?顎?目線?頭の天辺?まぁ人によって様々ですが、私の結論としては

 

まずは顔の面

そのまま通り顔の正面がシュートラインに正対するように頭を降ろす。

 

そして、悩んでいた解決策がもう一つの意識

頭を少し引きながら降ろす。

最初数時間は、顎を少し引くような感じで頭を降ろしていたのですが、慣れてくると自然と頭全体を引いて後頭部までキューに乗るようなイメージになりました。

 

面のイメージだけだと、頭の位置が前になりすぎて日によってフォームが崩れてしまうのが欠点だったのですが、これにて解決。

 

頭を低く下げてクローズ気味にフォームを作るプレイヤーはシュートによってキューの位置が変わったり、顔が傾いたりしているのをよく見かけますので、ヒントになれば幸いです。

 

ちなみに、顔の置き方だけでは解決しないこともあるので、そこは研究と工夫が必要だと思います。

 

 

とても良いと評判のカムイ アスリートを半年以上使ってみましたので今更ですがインプレです。

いつもは、斬ハイブリットマックスを愛用しているので感じたところは比較もしてみます。

 

総括としては、良い〇

優等生という言葉が当てはまるタップではないでしょうか。

キュー、技量そのままの良さを出せるタップだと思います。

 

気になった点は、重いコンディションには合わせづらく感じました。

あと少し球が跳ねやすいかもしれません。

 

その点ではハイブリットマックスの方が上だと感じました。

コンディションによる差をあまり感じないのは、ハイブリットマックスですね。無論、個人の感想ですがw

 

比較としては

硬さ カムイオリジナルM>斬ハイブリットマックス>アスリートM

トビ カムイオリジナルM>アスリートM≒斬ハイブリットマックス

キレ 斬ハイブリットマックス>カムイオリジナルM≧アスリートM

扱いやすさ アスリートM>斬ハイブリットマックス>カムイオリジナルM

 

私の使用しているシャフトはWX-Σなので、斬ハイブリットマックスくらいパワーとキレがあると使いやすいのですが、もっとパワーのあるシャフトならアスリートの方がマイルドな分、シャフトの良さが出せるかもしれません。

 

斬ハイブリットマックスは尖った性能、アスリートMは優等生そんな感じでした。

次に試すとしたら、錦タップのHですね。

2000円以内のタップは今や貴重な存在ですので、期待しています。

 

 

かなり久しぶりの更新

ビリヤードは、とりまやっていますと言う程度です

 

と言いますのも、7~8年は母の介護

その母は2年前に他界、亡くなる前の1年近くビリヤードはお休み

復帰してから1年を挟んで、今度は父の介護が始りつつあります

2度目の脳梗塞を発症して入院、退院直前に骨折

骨折には手術が必要であるとのこと

 

ビリヤード?試合で頑張るほどの気力なんて出ません笑

老後を子供に丸投げしていた両親でしたので、解っていたことですが・・・

 

ここで一応ビリヤードのことも

楽しかったとき随分、悩んだグリップですが

結論は、なんでも良いです笑

ただ、よく目にするようなことは頭の片隅に入れておいても決して損はしません

 

なんでも良い理由は、人によってフォームとりわけ目線の合わせ方が違うからです

 

目線を先球に合わせて顔を真っ直ぐ降ろせばなんとなく厚みも見えて入っちゃうと言う人も中にはいます、ただ少数派ですw

大多数は目線とフォーム(頭の位置、降ろし方)が合っていない

以前にも記述しましたが、目線の合わせ方を探ると握り方は後から付いてきます

つまり自分が合わせやすい握り方で握れば良いのです

 

ちなみに私個人は、効き目の目線に合わせてフォームを作っています

キューの位置は顔の真下のつもりですが、鏡で見ると若干、効き目に近くなってます

顔の中心で目線を合わせると、身体が右向きになるので必然的に左コジリになってしまいます

最終的に、握り方で解決はできませんでしたね

 

次書くのはいつになるか分かりませんが

なんでこのフリは厚みがよく見えないんだろうと悩んでいるプレイヤーの一助になれば幸いです

 

 

久々の投稿ですタラー

 

最近は、もっぱら取り方やら考え方など知識を取り入れることが主になってます

YouTubeを開けば日本人プレイヤーだけでなく海外の有名プロの動画まで観られるのですから

良い時代になったものですね

 

それとは別に、もっと正確に貪欲に技術も上げたい欲は今も同じで

壊れるのを覚悟で試行錯誤しています

 

今回は、フォーム

よく目にするのはキューに対して顔の中心(顎)または効き目を真っ直ぐ降ろして構えるという記述

もちろん、その通りなのですが個人的には前提条件があります

 

まず目線とキューの方向を合わせること

 

フォームありきで目線とキューを合わせようとするのは実は難しいと思ってます

まぁ、これができる人はポンポン上達しちゃうんでしょうね 笑

 

私が、グリップにこだわったときも同様で、握り方ひとつで同じ球が入ったり入らなかったり

これも原因は、フォームありきだからです

 

キューと目線を外さないようにフォームを作ると、グリップを変えるだけでキューの方向はズレてしまいます

分かりやすい上級者の動画を観るとそうでないことがよく分かるのですが、個人名は控えさせていただきます

 

フォームを作る上で、重要な目線

 

特にC~B級のプレイヤーは陥りやすいのでお気を付け下さい

 

このタイトルにした頃が懐かしい今日この頃

 

実は、100球は既にクリア済み滝汗

フォームとストロークさえキチンと出来ていれば誰でも入る様になると思います

 

現在は、取り方や考え方、セーフティなどに重点をおいていますが

文章にするのは難しいので、現在は更新お休み中ですあしあと

 

また何かあったら更新するかもですね、ではパーキラキラ