センターショット100球!!

センターショット100球!!

100でも1000でも外さないって言ってみたい…

とりま100球が目標(; ・`д・´)

いつまで続くか?ぼちぼち更新予定ヾ(゚Д゚ )ォィォィ

このタイトルにした頃が懐かしい今日この頃

 

実は、100球は既にクリア済み滝汗

フォームとストロークさえキチンと出来ていれば誰でも入る様になると思います

 

現在は、取り方や考え方、セーフティなどに重点をおいていますが

文章にするのは難しいので、現在は更新お休み中ですあしあと

 

また何かあったら更新するかもですね、ではパーキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在も週末プレイヤーで細々と活動しております

 

練習は相撞きや小さな練習会がメイン、技術よりメンタル面の方が優先事項ですね

相撞きは自分より上手い人、練習会はショートゲームで少しでもプレッシャーがかかる様にしています

 

技術面は、多くのことはできないので、基本的に課題を1つに絞っています

 

グリップに関してもほとんど変わりはありませんが

最近、何故コジってしまうのか?について気が付いた点があったので記述しておきます

 

まず、どこの指でどう握るか

これはシックリくれば何でも良い気がします

力を伝えやすい指には個人差があるのでこれが正解はないというのが個人的見解です

 

問題なのは何故コジってしまうのか

無論、フォームやストロークの問題もありますがココではグリップだけに注目します

 

グリップが原因でコジる原因は大きく二つ

手首、指が固定されていないor一定の動きになっていない

 

何だかイマイチだなと感じるときは敢えて意識して固定してみると分かることがあります

テイクバックやエイミング時に手首や指が固定されていないときは

ほぼコジります

 

シッカリ握りすぎるとコジりやすいのはテイクバックのとき脱力するので指の方向が変わるから

適度な力で握っていても指や手首が左右に動くときは基本的にダメです

 

人差し指と親指、中指と親指、薬指中心といったタイプやキューを投げるようなストロークはそれが少ないですね

ただタイミングが難しいなどの難点もあります

 

それとは別に使う指が増える人差し指と中指や中指と薬指メインの場合は

固定しやすいけれどキューに触れる面積も増えるので左右にコジりやすい

 

結局のところどちらが良いというのはありません

 

シックリときて指、手首の動きが固定できる握り方がベターなのかなと考えています

 

 

良い動画を見つけたのでご紹介しておきます

 

 

 

初心者向けのレッスン動画ですが4:50あたりにさらっと解説していますねあしあと

キューの上に肩、肘、グリップがくるようにする電球

私個人は肘から合わせて肘と肩がキューの上に乗るようにしています
球越しや立てキューは肩の方を意識しています
 

私は、調子が悪いときはこの基本ができていないことが多いです

 

スタンスは軽く左膝を曲げているので
スタンス以外は動画とほぼ同じ意識です


前回の補足でした

 

 

復帰してから週一で球は撞いています

 

当然、練習らしき練習にはならず、まずは球を入れることが最優先なので

自宅で、ストロークとフォームを細かく考えながら素振りをして球撞きにのぞんでおります

 

もちろんイメージ通り撞けることは稀ですが、最近、自分のフォームの欠点は分かりました虫めがね

 

おそらくは、男性より女性に多い悩みかもしれませんが

私もグリップが胸に当たるのを避けてコジってしまうクセがありました

 

色々試しましたがどうしても上手くいかずイライラしたものです

 

教本に限らず動画でも顔の中心、顎の下、効き目の下にキューを置いて

ブリッジ、顔、肩、肘、グリップが一直線になるようにかまえると解説されています

 

もちろん正解だと思っています

 

ただ、一直線にする為に必要な意識は意外にほとんど言及されていません

 

試行錯誤して思ったことは

フォームは、キューに対して沿うような一直線のイメージとキューに対して垂直のイメージが必要である

 

ある動画では顔をキューに対して垂直に置くイメージでかまえると仰ってました

また、他の動画ではグリップ(小指側)とキューが垂直になるようにと教えていました

それぞれ試してみましたが、やはり私には合いませんでした

 

そこで、ある女性プロの動画をヒントに私は肩で垂直のイメージを作ることにしました

 

まずは『キューに対して肩が垂直に乗るように』意識してフォームを作る

いつも顔の中心を意識していた割には、ほぼ違和感なく10時間ほど練習できました

違和感がある場合もありましたが、そこはガマンタラー

 

自然にできるようになってからは、一直線の方を重視して構えてみると

良い感じのフォームになっていました

 

私のように懐が狭くクローズスタンス気味のタイプは

顔の中心だけではキューが内に入りやすく、肩が動きやすいので

顔よりも肩の中心を意識する方が良いのかもしれません

 

肩を中心に縦にフォームを作ってそれに対して目線とキューを合わせる

雑に言うとそんな感じですが、誰かの参考になれば幸いです

 

 

お正月休みを利用してWXーΣシャフトを使い込みました

 

カーブが出やすいという特性はトビを見越さなくて良いという長所の裏返しなので

自分が合わせるしかありません

 

しかしながら、分かってくるとトビを見越すより楽でした

 

今までもハイテクシャフトに分類されるシャフトを使ってきましたが

314シリーズをはじめ、いわゆる張り合わせのシャフトは性能云々より打感が悪くてすぐに売却

他のシャフトは、ACSSプロやVI、ハイブリットα、ハイブリットプロⅡなどトビの少ないシャフトだったので

トビを見越す作業が必要でした

余談ですが、ACSSプロのトビはノーマルより大きかったです笑い泣き(笑)

 

まぁつまり、トビを見越さなくて良いシャフトというのを使ったことがなかった訳です

 

お正月の間に変えたことは一つ

 

イメージボールをより明確にイメージすること

 

ズレをほぼ見越さなくて良いので捻るときはキューを平行にずらして手球が厚みに真っ直ぐ当たるイメージ

つまりキューをずらしても手球の中心とイメージボールの中心をイメージする必要がある

そして基本のショットは、スタン

これができないとカーブになるので基本はスタンショット、スクリュー気味でもカーブはほとんど気になりませんでした

 

カーブをイメージするときは、キュースピードを落とすときやドラックショット

このときは、顕著にカーブが出るので見越さなくてはなりませんが

トビを見越すのと逆の方法、つまり逆捻りは薄く、順捻りは厚くカーブを見越す

ショットスピードを変えてもドラッグショットではほぼ同じだったので

ここはドラッグ気味にというときだけカーブを見越す

 

私の場合、プレーの8割以上はスタンショットなのでカーブを見越すことは少ないです

 

あとは、手球の中心ラインを以前より多く使ってます

ショットスピードやタイミングを間違えると思わぬカーブが出やすいので

中心ラインをどう撞くか考えるようにしました

 

慣れてくると通常の捻る作業が入れるだけの作業になるのでとても快適

これがハイテクシャフトというものかと今更ながら感動していますポーン(笑)