


動物愛護の本、殺処分に関係する本って、やっぱり、どうしても哀しく切なく苦しくなって
泣いてしまうから、日常ではあまり読まないようにしているというか…
一定の時期に、まとめて読むようにしていたりします。
2~3週間前に、読んだ本達です。
渡部眞子さんの本なんて、読んだら号泣するに決まっているから、手元にあっても、実際読むのは
しばらくためらって、翌日、目が腫れても大丈夫な日に読みました。
動物愛護の活動、殺処分を減らす、なくす為の活動って、知って貰うこと、知ることが一番ですよね。
わかっていても、それでも、つらいから、まとめて、時期を決めて読んでいたりするのです…
人間の身勝手さに嫌になるけど、でも、つらく悲しい現実の一方で、それを救う為に頑張る人達や、
再び幸せをつかんだ動物達もいる。
まだまだやるべきこと、課題は山積みだけど、それでも、10年、20年前より、ずっと改善されてきていることetc…
光はあるんです!
私も、小さくても、目の前の出来る一歩から、そんな光になりたいな(^^ゞ
読者の秋に皆様もどうぞ!(*^_^*)
さて、今日から、人間の介護のお仕事、月末三連勤です。