謹賀新年(金沢~富山 近視ICL LASIK)
新年あけましておめでとうございます。
昨年も
近視矯正ICL手術、近視矯正LASIK手術、
白内障手術、過去にLASIKを受けた眼の白内障手術、新しい多焦点眼内レンズ(EDOF型や3焦点)挿入白内障手術 等
数多くの手術を無事、安全に完了できました。
患者さん、スタッフ、関係者に感謝いたします。
今年も慎重に手術執刀していきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
近視矯正ICL手術導入16年で累計700 眼執刀(北陸最多。メーカー調べ)
昨年 近視矯正ICL手術は100眼以上執刀。当院の1年当たりで最多。
近視矯正LASIK手術も100眼以上執刀。(昨年の1年当たりの件数は北陸で1位か2位)
術後不具合のICL交換は700眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べかつ日眼会誌2020 慶応大眼科教授のICL総説から予測すると700眼なら術後11眼程交換に至るはずだが、当科は2眼のみであり良好な結果)。
近視ICL手術に有用な検査器械を2025/10新規導入し2機種体制とし前眼部検査の精度向上に努めています。
ICLまたは割安なICL(IPCL)の2種から選択可能
2024年、当院の角膜変性治療用エキシマレーザー(近視LASIKにも使用)の施設基準許可が無事におりました(厚労省)。その後LASIKを厳選して施行しています(ガス代高騰、入手困難のため)。近視ICL術はレーザーを使用しないため制限なく施行可能です。LASIK可能眼科は富山県2,石川県1,福井県0となっております
数多くの学会発表(白内障、近視矯正ICL、老視矯正、近視矯正LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 1万眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。
近視矯正手術 約 4000眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
24年前から富山県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。
私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。
小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。
厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。
北陸で最多症例数(メーカー調べ)。2025年現在、約 700眼執刀。
術後不具合のICL交換は700眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べ)。
北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)
北陸から唯一のICL論文発表。
割安であるIPCL(厚労省認可有り)も導入しました。
近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。
近視 ICL術後の僅かな度数ずれもLASIKで治療可能。
【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。
近視矯正手術 LASIK ICL(金沢、富山)
最近
ブログ更新が途絶えてたのは 日々、多数の眼科手術(近視ICL、近視LASIK、白内障)の診療に取り組んでいてたためです。 決して、病気だったとか、仕事を休んでいたとかではありません(^^)
数多くの学会発表(白内障、近視矯正、老視矯正、LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 9千眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。
近視矯正手術 約 4000眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
23年前から富山県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。
私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。
小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。
厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。
北陸で最多症例数(メーカー調べ)。2025年現在、約 700眼執刀。
術後不具合のICL交換は700眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べ)。
北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)
北陸から唯一のICL論文発表。
廉価版であるIPCL(厚労省認可有り)も導入しました。
近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。
近視 ICL術後の僅かな度数ずれもLASIKで治療可能。
【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。
謹賀新年(富山、金沢、近視手術)
新年明けましておめでとうございます
数多くの学会発表(白内障、近視矯正、老視矯正、LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 9千眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。
近視矯正手術 約3500眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
23年前から富山県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。
私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。
小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。
厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。
北陸で最多症例数。2025年現在、約600眼執刀。
北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)
北陸から唯一のICL論文発表。
廉価版であるIPCL(厚労省認可無し)は使用しておりませんのでご安心ください。
近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。
【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。





