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ふと湧いた 素朴な疑問 殺すなよ
歴史に学べ 戦争するな
= = = = =
けさ早くに降りてきた短歌を、
毛筆で裏紙に書いて、短冊にして
さっそくぶら下げたんだっぺ。
メッセージ募集しています。わたしが短冊に代筆し、
家の前に設置した七夕コーナーで小枝に吊します。
どうぞどなたも、ご遠慮なく。7月7日を多少過ぎても受け付けます。
それではどうぞみなさん、よい一日を。
1947年、つまり昭和22年発行の詩集を昼間、
カフェで味わいました。ハイネの著作はナチスが
焚書の対象にしたそうです。
綴られてる文面も、80年後のいま読むと、
時の経過が感じられてなかなか面白い。
以下に「小唄」の一部を紹介します。
戀人よ ここに手をおいてごらむ
ドキドキが わかるの
わるい大工がすんでゐて
おれの 棺桶を つくつてゐるのさ
古本屋が身近にある日々は、やっぱりいいな。
死ぬまでやめられそうにないです、わたしは。
22歳のスズキキャリイ、濁っていた目が新しくなって、
お星さまキラキラに。うれしい。
2004年生まれで、多少お年を召してますが、まだまだ働くよ。
今回はディーラーに頼み、〆て79035円。銀閣これからも頼むぜ。
アピールウオーク東久留米20260131

次世代・次々世代・爺世代のためにも、流されない自分で居たいと私は思っています。国会議員を選ぶ選挙、それも、より決定権を持つ衆議院の議員を選ぶ選挙が、高市さんの一存であわただしく決められ、もう投票日・開票日も間近です。

まずは足元から、出来ることをしたい。と言うわけで、さっそくきょうの昼過ぎから、地元の東久留米駅の周辺で、歩きながら声を上げてアピールします。このウオークの主な目的は、市民のすこやかな暮らしの基盤となる、みなさんの健康を守ることです。喫煙にも高血圧にも当然のこと警戒すべきですが、散歩をして運動不足を解消しつつ、いろいろなものを目にし、様々な刺激を受けるのは、なによりまず、楽しいですからね。
生きているうちに口にしたいメッセージも、声に出しながら、とことこと歩くつもりですが、お気に入りの歌を歌いながらとか、私が個人的に好きな、上手くはないけども好きな、口笛を吹きながら、散策を楽しみます。どなたでも参加は歓迎ですが、他者を傷つけたり、中傷するアピールは、ご遠慮いただけたらと思います。私は黄色いジャケットを着て、2年前に段ボールで作ったプラカード「選挙に行って」を持っています。
みなさんも、自分で初めて作ったプラカードを掲げて、アピールウオーク初体験、なんてのも、ユニークでクールで有意義な週末の過ごし方かもしれませんよ。「とのさま(♀:女性を示す記号)に ダメ出しできる それ選挙」なんて、版権フリーの川柳もありますし、みなさんの創造性を生かして、どうぞご自由に。
ことし2026年、令和8年が、みなさんにとって
思い出深い、素敵な年となりますように。
本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
馬の画像は年が明けてから、小金井公園で。
港の画像は2025年のお盆に、瀬戸内海で。
小さな苗木から育てること8年。ようやく今年、初めて実を付けてくれたクルミは、うれしいことに20個ほども収穫出来ました。それをバケツに入れて玄関の外にしばらく置いておいたのですが、先日の朝、新聞を取りに玄関から出て、ふとバケツを見ると、ほとんど空っぽに!
残されたのはわずか1個。庭に植えた胡桃の実以外にも、この秋に落合川の岸辺で拾ったオニグルミの実も2つありましたが、そっちも食べられてました。道具を使わずとも、中を食べられるとは驚き。
唯一残されていた1個も、割ってみたらカビていたのか、中は真っ黒で、とっても食べられない状態。我が家にはハクビシンがたまに来ている痕跡がありますし、野良猫も来るので、そのどちらかが食べたんでしょう。ご近所さんにもくるみが生ったら差し上げる約束をしていたのに。悲しいです。庭に植えた胡桃の実以外にも、落合川の岸辺で拾ったオニグルミの実も2つありましたが、そっちも食べられてました。
おそらく来年も収穫は出来るでしょうから、仕方ないので一年間待つとしましょう。まあ、言ってみれば家に出入りする四つ足も、家族に近い存在とも言えるので、大目に見ます。YouTubeで、「悲しい色やね」という曲を聴いたら、心の傷も少し癒されました。
また、小金井公園で撮影した、うちのかわいいスーパーカブの画像は、近いうちに欲しい人を見つけてお嫁にやることに決めたので、そのご報告がてらのアップロードです。しばらくはマメに乗ってあげよう。
雨の日曜日、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
ネックレスをカスタムするため、家にあった木綿の糸、それも、もつれにもつれた、もつれのボスキャラがいたので、ほどくことにチャレンジしてみました。ハサミでチョッキンなどはせずに。
小一時間、ウォークマンでシャッフルした音楽を楽しみながらも、真剣に取り組んだ結果、無事にスッキリ出来ました。糸巻きはバイクのバッテリーが入ってた段ボール箱。うまくいったのは、ポニョがずっと励ましてくれたおかげだな。
狙い通りにキレイに収まったったのも、これもひとつの成功体験。これを弾みにして、市長選へチャレンジしてくれている知人の女性が当選できるよう、作戦を練って、応援したいと思います。
中東あたりで昔から続いてる、もつれにもつれた糸も、血を流すことなど無く、スッキリ出来る日がいつか来るよう、作戦を練っていかなくちゃね。なんてったって、みんな時間をうーんと遡れば、同胞なんですから。
つい先日、杉並区を家族と訪れ、先の区長選で、僅差で市長に選ばれた、岸本さと子さんの集いに行ってみました。参加者は40人ほど。多すぎないのがいい。赤いジャケットを着た岸本さんは、とっても元気な感じ。黒いブーツもカッコよかった。また、説明を面倒くさがらずにする人なのかな、という印象を持ちました。
集いの運営スタッフも、おそらくはボランティアだと思われますが、若い人が結構いて、テキパキと仕事をこなしていましたね。様々な世代がいた参加者は、区外から来た人も多く、杉並区のいい事例から学ぼう、という市民が多かったのでは。
サポーターのような位置づけの人も募っていたし、そこまで深くは関わらずとも、LINEの友だち登録をして関心を寄せて欲しい、とのコメントも。私も地元の東久留米で、参考になりそうなことがありそうです。
いい変化を、まずは自分の足元から起こしたいものだな、と私は思っています。もし既存の枠組みに、理不尽だと思われるものがあるのなら、勇気を出して、変えていきましょう。家族や友人や同僚と、政治について少し話題にしてみるだけでも、立派な一歩なんじゃないでしょうか。

















