野球旅鉄ノッキーのブログ

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ジャイアンツファンです
旅好きでもあります

5月になってゴールデンウィーク真っ只中。2日(土)に東京を出発して大阪入り。

 

 

翌日3日(日)に甲子園球場へ。

 

去年の4月の観戦同様レフト席から。ただし、ビジター席ではなく混在エリア。

 

 

 

この時点から既に雨が降っており、降ったり止んだりを繰り返すことに。

 

 

この日に先発登板する巨人の井上が練習していまいた。

 

両チームのスタメン。

 

両監督によるメンバー表交換。

 

阪神の先発は才木。

 

 

巨人の先発の井上。

 

 

 

両チームとも3回までは0行進。

 

 

4回裏に阪神が4番の佐藤輝明が右中間を破るツーベースで1点を先制。

 

 

前に立って応援してる阪神ファンがチャンステーマの際にジャイアンツファンのいるエリアに向かって「読売倒せ」の部分で不適切なポーズをする場面も。こういう阪神ファンはまだいるんだね。

 

 

巨人は決め手を欠き0点が続き、7回裏の阪神の攻撃では1アウト満塁で小幡を三振に打ち取るもこの際の暴投で2人も生還させてしまい0-3とリードを3点に広げられる(-_-)zzz

 

 

7回表に入ると阪神ファンがジェット風船を膨らませていました。

 

 

 

 

コロナ禍で禁止されていた甲子園でのジェット風船が2019年以来7シーズンぶりに復活され7回裏の阪神のラッキー7では風船が飛び交いました。タオルを掲げる演出はどうも地味だったので甲子園はやっぱりジェット風船が似合いますね。

 

 

巨人は7回に2番手で田和が登板。

 

 

2アウト満塁となったところで巨人は投手コーチがマウンドへ向かうと試合が中断。

 

 

中断後そんなに時間がかからないままコールドが宣告され、7回雨天コールドで3-0で阪神が勝利となりました(T_T)

 

 

雨天コールドのためヒーローインタビューがグラウンドで行われることはありませんでした。

 

 

阪神ファンによる勝利の二次会。しかし、雨で引き上げたファンも多く参加したファンはまばらでしたね。

 

 

ゴールデンウィークの日曜日は午後は雨もパラつくなど天候は悪いままだったけど試合が成立した点はよかったかな。

 

 

ジャイアンツ打線は2アウト満塁や2アウト2.3塁などの再三の得点のチャンスで凡退し、才木から得点を奪えませんでした。結局この日も才木に黒星を付けることができませんでしたね。2023年以降毎年阪神戦を観ると才木が先発の試合が多いんだよね(笑)

 

 

早く才木を攻略せいジャイアンツ!

前日25日(土)の巨人はDeNAに7-2で勝利。一方で先発したマタが四球連発で7点リードから5点に縮まっただけで3回持たず降板。情けない投球にジャイアンツファンもがっかりでしたね。

 

 

そして26日(日)はいざ、横浜スタジアムへ。

 

座席はレフト側に近い内野席から。

 

 

ハマスタで見るDeNA対巨人のカードはずっと2022年から3年連続でジャイアンツ勝利を見届けていて今年も期待大(*'ω'*)

 

 

試合前にはDeNAの相川新監督と阿部監督のメンバー表交換。

 

両チームのスタメン。

 

DeNAの先発は石田裕太郎。

 

 

巨人の先発は井上。

 

 

 

試合が動いたのは2回表。巨人がルーキー小濱のタイムリーで先制(/・ω・)/

 

 

ジャイアンツファンのオレンジタオルが回ります。

 

 

4回表には1アウト2塁から岸田にタイムリーが飛び出し2-0とリード。

 

 

5回裏攻撃前には勇者の遺伝子が流れライトスタンドにはビッグフラッグ。

 

 

先発の井上は5回までは1安打無失点の投球だったが6回裏にDeNAに反撃され1アウト1.3塁から三森のタイムリーで2-1に。

 

 

DeNAは7回から2番手でルイーズが登板。無失点に抑える。

 

7回表の井上の打席で代打増田陸。結果はピッチャーゴロに。

 

7回裏は2番手で田中瑛斗が登板。3者凡退に抑えました。

 

 

8回表の巨人はDeNA3番手の坂本を攻め、ダルベックの犠牲フライと小濱の押し出し四球で4-1と3点に広げました(^^)v

 

 

さらに2アウト満塁のチャンスで門脇の代打で吉川尚輝。ついに不動のセカンドが一軍に戻ってきました(^0_0^)

 

 

残念ながらセカンドゴロに倒れましたが、頼もしい存在の復帰はジャイアンツファンにとっては嬉しいですね😊

 

 

代打で出た尚輝はそのままセカンドの守備に就きました。

 

8回裏のマウンドはセットアッパー大勢。

 

DeNAは宮下の代打で京田が登場するが大勢が三振に抑えました。

 

 

大勢は3者凡退に抑え役割を果たす。

 

 

9回表の巨人は先頭は大勢の代打で萩尾。ライトフライに打ち取られる。

 

最終回はもちろん守護神マルティネスが登板。

 

マルティネスもランナーを1人も出さずに抑えてゲームセットでジャイアンツがこのカード勝ち越し\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

 

 

ヒーローに選ばれたのは6回1失点の好投で2勝目を挙げた井上。

 

 

 

ジャイアンツ応援団の勝利の二次会。

 

 

横浜スタジアムでの4月最後の週末3連戦は2勝1敗でジャイアンツの勝ち越しでした☺️

 

 

尚輝が帰ってきたので打撃はもちろん守備においても安心して見られるかな。

 

 

後は野手陣なら泉口が戻ってくればもっと安心!(^^)!

巨人対中日の試合は4月21日(火)は長野で行われ巨人が逆転勝利。そして22日(水)は場所を前橋に移しての試合。

 

 

その22日(水)は初めて群馬県へ。今までは新幹線で通り過ぎたりするなどして一度も改札の外を出なかった群馬県に初めて行きました。

 

 

今回の試合の舞台は上毛新聞敷島球場。

 

座席は3塁側の指定席Sでグラウンドが近い。

 

 

坂本が近くでキャッチボールしていました。

 

ジャイアンツナインの守備練習。

 

この日の両チームのスタメン。

 

ライトスタンド近くでは巨人先発の竹丸が練習。

 

レフトスタンドの近くでは中日の先発櫻井が練習。

 

ジャビットやご当地キャラクターの記念撮影も行われました。

 

ファーストピッチセレモニーはぐんま大使を務める井森美幸が担当しました。

 

記念品の贈呈式も行われ、群馬県の山本一太知事が贈呈し。最後は記念撮影。

 

両監督によるメンバー表交換。

 

巨人の先発は竹丸。

 

 

中日の先発は櫻井。

 

 

ドラフト5位ルーキーの小濱がこの日もスタメン出場。

 

 

試合は2回裏に巨人が佐々木のタイムリーで先制\(^o^)/

 

 

佐々木のタイムリー後に前橋に詰めかけたジャイアンツファンのタオルが回ります😁

 

 

 

その後も石塚の2点タイムリースリーベースとダルベックの打ち上げた内野フライの落球でさらに追加点でこの回4点を挙げた。

 

 

中日は先発の櫻井を3回で諦め、4回から2番手で仲地が登板。

 

5回裏終了後、サプライズで前橋の夜空に花火が打ちあがりました(*^▽^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

本来ならこのイニング間に登場した3人制バスケットの選手のカウントダウンで始まるとこだったのが花火師が興奮して先に打ち上げてしまったのだとwwwwwwww

 

 

まあ、お客さんが楽しめればそれでいいかww

 

 

6回表、巨人は先発の竹丸から田中瑛斗にスイッチ。最初の打者・鵜飼を四球で出すも次の阿部をゲッツーで打ち取る。

 

次のボスラーの場面で田中瑛斗から中川が登板。空振り三振に打ち取る。

 

6回裏、中川の代打で地元群馬出身の皆川が登場。サードへのゴロで1塁にヘッドスライディングするもアウトに。

それでもその気迫溢れるプレーにファンから拍手が上がりました。

 

7回表には4番手でルシアーノが登板。無失点に抑える。

 

7回裏、中日は4番手で藤嶋が登板。

 

 

そしてこの回先頭のダルベックが藤嶋からホームラン\(~o~)/

 

 

ベースを悠々回りホームイン。5-1と巨人が4点リード☆彡

 

 

地方球場ならではのシャトルバスの案内情報。

 

8回表は船迫が登板し、3者凡退に抑えました。

 

その裏、船迫に代打で坂本が登場。球場中が湧きます(*´▽`*)

 

その坂本はライト前へのポテンヒットで出塁し、直後に松本を代走に送られベンチに退きます。

 

最終回のマウンドは北浦。

 

3者凡退に抑えてゲームセット。ジャイアンツ勝利\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

 

 

 

ヒーローは3勝目を挙げた竹丸(写真上)とプロ初打点を叩き出した石塚(写真下)が選ばれました。

 

 

最後にツーショットも披露。

 

 

 

竹丸と石塚はサインボールを投げ込みました。

 

ジャイアンツ応援団による勝利の二次会。

 

一部ファンクラブ会員によるグラウンド開放。

 

 

2026年初遠征は前橋で3試合目の観戦でジャイアンツ勝利を観れました(*^_^*)

 

 

初めての竹丸の先発試合を観れたし、この日のヒーローには選ばれなかったけど佐々木も大活躍。若手の活躍が光ってますね✨

 

 

地方球場はフランチャイズ球場と違って狭さはあるけど距離感が近いからこれはこれで楽しい(*‘ω‘ *)

 

 

初めての群馬県遠征でジャイアンツ勝利を観れてよかったです😂

4月中旬は半袖でも過ごせる日もあり、初夏の香りもしてきましたね。

 

 

さあ18日(土)は神宮球場へ。

 

今季2試合目の観戦でレフトのビジター席から。

 

 

3塁側ブルペンではこの日先発のマタが投球練習。

 

両監督によるメンバー表交換。ヤクルトの監督は前年の高津から池山に変わりました。

 

両チームのスタメン。

 

この日の始球式は映画「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」でマリオ役で声優を務める宮野真守が担当。

 

始球式にはマリオやルイージも来ました。

 

ヤクルトの先発は奥川。

 

 

巨人の先発はマタ。

 

 

 

6回までは佐々木とダルベックのホームラン、山瀬のタイムリーで3-1と巨人がリード。

 

 

6回辺りからブルペンではリリーフ陣が投球練習をしていました。

 

7回表にモタの代打でルーキーの皆川。空振り三振の倒れる。

 

7回から2番手で田中瑛斗が登板。しかし1アウトから3連打され降板。

 

1アウト満塁の場面で中川がマウンドへ。長岡をファーストゴロに打ち取る。

 

2アウト満塁で船迫が登板。サンタナに押し出し四球を与えるも次の古賀をファーストフライに打ち取り同点は許さない。

 

 

この時点で3-2で依然巨人がリード。

 

 

他球場の試合結果。

 

ヤクルトは8回から2番手で廣澤が登板。無失点に抑えた。

 

8回から巨人はセットアッパーの大勢がマウンドへ。3者凡退に抑えました☺️

 

9回表、ヤクルトは2020年と2021年に2年連続で最優秀中継ぎ投手に選ばれるもここ数年は不振の清水が登板。3者凡退に抑える。

 

最終回のマウンドはマルティネス。勝利への道は整いジャイアンツファンも勝利への期待が膨らみます!(^^)!

 

 

しかし、勝利への始まりは悪夢への始まりに変わりました(*_*)

 

 

この回先頭の途中出場の田中にツーベースを打たれてノーアウト2塁に。次の途中出場の丸山にレフトへのタイムリーツーベースで同点に追いつかれてしまいました。ここでマタの白星は消えてしまいます😖

 

 

次の武岡を三振に打ち取りますが、打順は1番の長岡へ。

 

 

長岡の打席中に突如内野席方面から歓声が上がりますが、どこか違和感が。するとレフト席にいたファンが後方で花火が上がっていることに気付きます。

 

 

国立競技場ではMrs. GREEN APPLEのコンサートが行われていてその演出で花火が上がったのです。

 

 

この花火で試合は一時中断。すぐに再開すると内野守備のノーマークで2塁ランナーの丸山が投球前にスタートを切り、1アウト3塁に。そして長岡が三遊間方向へ打つとショートの泉口が取れずにセンターへ抜けました。

 

 

巨人はサヨナラ負けで連勝は3で止まりました(-_-)zzz

 

 

 

ヒーローは同点打の丸山(写真上)とサヨナラタイムリーの長岡(写真真ん中)。つば九郎と記念撮影も(写真下)。

 

 

 

ヤクルトファンの勝利の二次会。

 

試合後の神宮球場の周辺。国立競技場のミセスのコンサートも相まって物凄い混雑(@ ̄□ ̄@;)!!

 

 

思えば去年も神宮での試合ではSnow Manのコンサートが国立競技場でやってて花火が見えることがありました。だけど今回の花火はヤクルトのサヨナラ勝ちのお膳立てのようになっちゃったね😑

 

 

残念ながらジャイアンツの4連勝とはなりませんでした。マルティネスで負けたからこれはもう仕方ないね。

 

 

新戦力の台頭が目立つから今後に期待だね✨

WBCで始まった2026年シーズン。私は惜しくもWBCを見ることができませんでした。2023年大会に引き続き大谷などのメジャーリーガーが侍ジャパンに名を連ねたこともあってチケットの倍率はかなり高かったですね💦

 

 

そんなわけで年度末も近い3月29日(日)の開幕3戦目の試合を観に東京ドームへ。

 

2年ぶりに伝統の一戦で開幕したこのカードは大人気。東京ドーム周辺には多くの人がいました。

 

 

そして入場。座席は一塁側指定席B。

 

 

ジャイアンツナインの練習。

 

巨人の先発は去年のドラフト3位で入団したルーキーの山城。しっかり調整していました。

 

両チームのスタメン。

 

セレモニアルピッチはニッチェが担当。江上(写真左)はジャビットの奇抜なメイクで登場し、投げるのは近藤(写真右)。

 

巨人先発の山城。

 

 

阪神の先発は伊藤将司。

 

 

巨人は今年から日本ハムからFA移籍した松本剛(写真上)と新外国人ダルベック(写真下)が打順に名を連ねる。

 

 

 

巨人が初回に4番ダルベックの二塁打で先制\(^o^)/

 

 

ジャイアンツファンのタオルが回ります(*^_^*)

 

 

 

先制した巨人だったが、先発の山城がコントールに苦しみ、2回表にピッチャー伊藤将司に逆転タイムリーツーベースを打たれる。

 

 

そして3回にはノーアウト満塁のピンチを招いて降板。

 

 

巨人は2番手で赤星がマウンドへ。

 

 

しかし、1アウト後に中川に2点タイムリーツーベース、続く伏見のショートゴロの間にランナーが帰り1-5とリードを広げられる。

 

 

ジャイアンツ打線はその裏に阪神先発の伊藤将司を攻め1アウト満塁からダルベックが押し出し四球で1点返すと阪神は伊藤将司が降板。

 

 

阪神は2番手で早川が登板。

 

 

なおも1アウト満塁で岸田の犠牲フライで3-5と2点差に迫る。

 

 

5回表のマウンドは泉。無失点に抑える。

 

5回裏、阪神は2023年WBC日本代表にも選ばれた湯浅が登板。

 

 

巨人はダルベックが湯浅から第2号2ランホームランで同点についに追いつく☺️

 

 

6回表、巨人は来日4年目で今年開幕前に育成から支配下登録されたルシアーノが初登板。無失点に抑えた。

 

1アウト1塁の場面で湯浅の代打で糸原。ゲッツーに打ち取り3アウトチェンジ。

 

阪神は6回裏に球団唯一の昭和生まれのドリスが登板。巨人はドリスの前に3者凡退に打ち取られる。

 

7回表には日本ハムから移籍してきた北浦が登板。この回3者凡退に打ち取った。

 

7回裏の阪神はキャッチャーが伏見から今年のWBCに選ばれた坂本がマスクを被る。

 

 

巨人は7回裏に泉口がソロホームランを打ちついに6-5と勝ち越すヽ(^。^)ノ

 

 

北浦が回跨ぎで8回のマウンドに上がるも4番の佐藤輝明のヒットを許し、ここで降板。

 

 

船迫がマウンドへ。

 

 

しかし、船迫は大山にフォアボールで出塁させると1アウト2.3塁のピンチで坂本に同点タイムリーを打たれる。

 

 

次の小幡を打ち取り降板し、中川が登板。

 

 

阪神は代打に木浪が出てセカンドへの詰まった当たりをセカンドの浦田が取り損ねると直ぐに処理をせず、2塁ランナーの坂本まで生還。一度巨人側からリプレー検証があるも覆らず、6-8と2点ビハインドに😢

 

 

浦田の記録に残らない怠慢プレーでジャイアンツファンも呆れることしかできません。

 

 

他球場の結果。ソフトバンクが開幕3連勝。

 

8回裏、2アウト1.2塁のチャンスで中川の代打で丸が打席に。しかし、セカンドゴロに倒れ反撃ならず。

 

9回表、巨人は8番手で石川が登板。しかし、森下のソロアーチなど4点を取られて6-12に(-。-)y-゜゜゜

 

6点差の9回裏、阪神は抑えの岩崎がマウンドへ。阪神ベンチは手を抜くような采配はしてきませんね。

 

ジャイアンツ打線は岩崎の前に得点できずゲームセット。開幕カードは14年ぶりの負け越し((+_+))

 

 

ヒーローに選ばれたのは勝ち越しの内野安打の木浪。

 

今日のスコア。8回の3点と9回の4点が一気にジャイアンツファンを意気消沈させることに。

 

 

残念ながら巨人は開幕カードの勝ち越しはならず。シーソーゲームを落としましたね。

 

 

今年の巨人は岡本がメジャー移籍して迎えたシーズンだから岡本の穴埋めが重要視されるがダルベックはこの3試合でいい働きをしてくれたね。このまま活躍を続けてくれたらいいね✨

 

 

楽しみな2026年シーズンがスタート。今年もたくさん観に行こう😄

ソフトバンクの日本一で幕を閉じた2025年シーズン。

 

 

この年最後の野球観戦は侍ジャパンの強化試合となりました。日本対韓国の試合です。

 

 

10月1日のシーズン最終戦以来の観戦は11月15日(土)の東京ドーム。

 

座席はレフト席。

 

座った座席の右隣りは韓国応援団の専用応援席でした。

 

1塁側では侍ジャパンがアップをしていました。

 

そしてオープニングセレモニーが始まりました。場内が暗転する演出も。

 

 

全国大会で優勝した水戸葵陵高校書道部と同じく全国大会優勝・入賞した武南高等学校、宝仙学園高等学校、実践学園高等学校のダンス部と韓国・釜山の釜山多文化国際学校の学生が集結してパフォーマンスを披露しました。

 

 

 

そして両チームのナインが整列。

 

始球式には今年限りで現役を引退した中田翔が担当。

 

始球式終了後には侍ジャパンの松田宣浩コーチ(右側)と記念撮影。

 

両監督によるメンバー表交換。

 

両チームのスタメン。

 

侍ジャパンの先発はオリックスの曽谷。

 

 

韓国の先発はB.クァク。

 

 

侍ジャパンの4番は巨人の岡本。来年メジャー移籍を目指す4番はこの日は1打席で交代でした(;゚Д゚)

 

ライトの応援団席には「がんばろう!日本」の横断幕。

 

両チーム0ー0で迎えた4回表に侍ジャパンは2番手に広島の森浦が登板。

 

 

森浦は韓国に2本のホームランを打たれ0ー3とリードを許す。

 

 

それでもその裏にDeNAの牧とロッテの西川の2点タイムリーツーベースですぐさま3ー3の同点に追い付く☆彡

 

 

侍ジャパンは5回表にソフトバンクの松本が登板。今年最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。

 

 

松本は打球直撃のアクシデントがありながらも無失点に抑えた。

 

 

5回裏、ノーアウト1.2塁のチャンスでヤクルトの中村の代打で巨人の岸田。

 

 

岸田が左中間への3ランホームランで勝ち越して見事起用に応えました\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/

 

 

その後も猛攻が続きこの回6点を入れ9ー3と大きくリードを広げる😃

 

 

5回裏終了後にはオープニングセレモニーでパフォーマンスを披露した高校生が登場し、YMCAを披露。

 

6回表、侍ジャパンは4番手で日本ハムの北山が登板し、無失点に抑える。

 

7回裏、阪神の森下の代走で日本ハムの五十幡が登場すると盗塁を成功させる。

 

8回表、侍ジャパンは楽天の藤平が登板。

 

 

ファーストを守る広島の佐々木のエラーで1点を入れられるがこの1点で切り抜ける。

 

 

8回裏、侍ジャパンは途中出場のオリックスの若月のタイムリーなどで2点を入れ、11ー4と大量リードする。

 

 

この日の入場者数が発表。

 

レフトの一角を占めた韓国応援団はチアリーダーの応援が目立ち、周りの日本側のお客さんも視線を釘付けにしていました。

 

9回表、侍ジャパンは西武の平良がマウンドへ。

 

平良はランナー1人を出すも得点を許さずゲームセット。侍ジャパンが大勝しました\(^o^)/

 

 

 

ヒーローは代打勝ち越し3ランの岸田(写真上)と先発して3回無失点の好投を見せた曽谷(写真下)。

 

 

翌日16日(日)の予告先発。

 

最終スコア。

 

試合後の侍ジャパン応援団の勝利の二次会。22時を過ぎていたため鳴り物なしで開催。

 

 

初戦は見事侍ジャパンの勝利でした。そして岸田もジャイアンツの代表として活躍してくれました(^O^)/

 

 

WBCは来年3月開催で選出争いも激しく誰が選ばれるか注目です。

 

 

2025年もたくさん現地で観れました。来年こそはオールスターゲームも現地で観たいね。

 

 

既に来シーズンの日程も発表されているので開始時間を含めた発表は1月になるので早くも来季の楽しみがです。今年もお疲れ様でした😄

月日は10月に。プロ野球のレギュラーシーズンも終わりに近づく。

 

 

3位が確定した巨人は前日の9月30日(火)にマー君こと田中将大が日米通算200勝を達成。借金は0で五分に。

 

 

そして10月1日(水)は8月17日(日)の対阪神戦を観て以来の東京ドームへ。

 

ドーム近くの大型ビジョンには日米通算200勝達成を示す映像が映っていました。

 

この日は一塁側の指定席Bから。

 

ジャイアンツナインの一部がキャッチボールで調整。

 

杉内コーチ(右上)が見守る中、先発する山﨑伊織(左下)も練習。

 

両チームのスタメン。巨人は山瀬がスタメンに。

 

巨人の先発は山﨑伊織。

 

 

中日の先発は2年目の草加。

 

 

 

初回から巨人が中日先発草加を攻め、一挙5点を先制\(~o~)/

 

 

ジャイアンツファンのタオルが回ります😃

 

 

巨人は山﨑伊織が2回無失点で降板し、2番手は戸郷が登板。5回までの3イニングを無失点に抑える。

 

 

山﨑伊織は中4日での登板でCSを見据えての調整登板だったみたいだね。

 

 

中日は4回裏の1アウト1.3塁の場面で草加が降板し、2番手は伊藤。

 

 

巨人は1アウト満塁のチャンスを活かせず無得点。

 

 

6回表、バルドナードがマウンドへ。2ヶ月ぶりの一軍登板で無失点に抑え起用に応えた。

 

6回裏、フォアボールで出塁した泉口の代走で石塚。泉口はこの日2打数2安打1四球で交代し、自身初の3割が確定。

 

7回表、西舘が登板し、3者連続三振で抑えた。

 

7回裏、西舘の代打で大城が登場。フォアボールで出塁。

 

8回裏は平内が登板。細川を2ストライクと追い込むと突如アンダースローで投げ三振に斬って取る。しばらくアンダースローで投げていたけどよくわからなかったな(・□・;)

 

平内はその後はオーバースローに戻していました。

 

2025年の巨人のホームゲームの総入場者数が発表されました。

 

他球場の速報、他は2試合だけ。

 

途中出場の石塚の打席。三振でした。

 

8回裏、リチャードの代打で坂本が登場。ジャイアンツファンの大歓声を受けての打席はフォアボールで出塁。

 

代打で出た坂本はサードの守備に入りました。

 

9回裏は宮原が登板。

 

 

2アウト1塁の場面で福永に2ランホームランを打たれ、5ー2の3点差になるも次の岡林を打ち取りゲームセット。

 

 

巨人はこの日の勝利でシーズン最終戦を勝利し、貯金1で2025年シーズンを終えました(;・∀・)

 

 

 

 

ジャイアンツナインはライト側に出向き挨拶。

 

一方の中日ナインも東京ドームでの最終戦のためレフト側へ挨拶。

 

両チームのナインの挨拶後にビジョンは中田を映し出す。

 

 

今年限りで現役引退を表明した中田がグラウンドに出て回ることに。

 

 

 

 

両チームで記念撮影。

 

最後は両チームで中田を胴上げ。

 

 

2021年8月から2023年までは巨人にもいたため、ジャイアンツファンへの挨拶も兼ねたプチ引退セレモニーとなりました。

 

 

日本ハムから巨人移籍の経緯は問題行動があったからアンチも多いけど、改心してプレーを続けました。中田が場内を回る間に打席登場曲が流れ、ジャイアンツ応援団からは在籍時の応援歌も演奏されました。

 

 

中田選手18年間の現役生活お疲れ様でした(^_^)

 

改めてこの日のスコアが表示されました。

 

この後は日米通算200勝を達成したマー君のセレモニー。

 

 

プロ入りから200勝までの映像が流れました。

 

 

 

 

 

ビデオメッセージも流されました。最初はヤンキース時代のチームメイトの黒田。

 

次は同じ時代にパ・リーグを盛り上げ、2009年の北京オリンピックとWBCではチームメイトとして戦ったダルビッシュ。

 

最後はヤンキース時代のチームメイトで今はメジャーを代表するホームラン打者アーロン・ジャッジからのメッセージ。

 

映像の放映後に花束の贈呈。ジャイアンツを代表して大勢が花束を渡しました。

 

 

巨人軍の大投手で200勝投手の堀内恒夫さんも登場し、記念球が贈呈されました。

 

その記念球をボールで彩られた気という字にボールをはめ込みました。

 

阿部監督からは記念品のボールケースが贈呈されました。

 

また、ジャイアンツファンクラブ会員とイーグルスファンクラブ会員の子供も登場し、記念盾が贈呈されました。

 

そして、最後にサプライズゲストが来ました。何と何とお笑い怪獣・明石家さんまが登場しました。

 

 

ユニフォームの下に背番号3のユニフォームを着ていて、長嶋さんの現役時代のモノマネで盛り上げました(*´▽`*)

 

 

 

さんまは6月から3回スケジュールを抑えている話など独壇場で盛り上がりました。

 

 

最後は花束が贈られ、記念撮影。

 

 

さんまの独壇場が幕を閉じ、最後は少年野球時代の同級生で今年チームメイトとなった坂本から名球会入りの象徴であるブレザーを着せられました。

 

 

 

 

 

メジャーから楽天に復帰してからはメジャー移籍前のような姿からは程遠い姿となって去年は楽天を退団し、どうなるのやらと思っていました。実際巨人でも思うような成績ではなかったけど最終登板で200勝を達成して本人はもちろんジャイアンツファンも肩の荷が下りましたね。今年中に達成できてよかったです。改めて田中投手日米通算200勝達成おめでとうございます\(^o^)/

 

 

このセレモニーでは中日ファンも結構残っていましたね。

 

マー君の200勝セレモニーが終わり、最後は最終戦セレモニー。

 

ジャイアンツナインが横並びになり、阿部監督がファンに挨拶。

 

 

 

挨拶後はジャイアンツナインがファンに向けてサインボールの投げ込みを行いました。

 

 

中日ファンもサインボールを欲しがっている様子が見られました(笑)

 

最終戦セレモニー終了後、ジャイアンツ応援団による二次会が行われました。

 

 

 

今シーズンのジャイアンツは貯金1の3位でした。阪神に独走での優勝を許し優勝争いができないまま終わりましたね。岡本の離脱や戸郷の不調も響いて苦戦してBクラスも有り得るかに思ったけど何とかAクラスを確保と言ったとこかな。

 

 

ジャイアンツの2025年のレギュラーシーズンが終わりました。お疲れ様でした。CSはアウェー続きだけどどういう試合をするのか良くも悪くも気になります😙

8月30日(土)から続いた青春18きっぷの旅もいよいよ9月3日(水)が最終日。

 

 

大阪名物たこ焼きを食べて大阪駅へ。

 

 

大阪から乗ったのは223系の新快速野洲行。

 

 

本来なら米原行に乗りたかったけど来るまでに時間がかかるから野洲行に乗って終点野洲へ。

 

 

終点野洲で普通米原行に乗り換え。

 

米原に到着。JR東海との境界駅で北陸方面と名古屋方面への分岐点の駅でもあります。

電光掲示板の表示が旅情を感じさせますね。

 

在来線はJR西日本の管轄駅だから表示も西日本の表示。

 

普通大垣行の発車を待つ間に貨物を撮影。

 

乗車したのは315系。大垣ー米原間でまさかのロングシート車両(;゚Д゚)

 

 

そして米原を発車。ここからはJR東海。

 

 

滋賀県最東端の柏原。醒ヶ井、近江長岡、柏原の3駅は滋賀県内の駅だが管轄はJR東海。近畿地方なのに東海の駅だから訳わからないね(笑)

 

滋賀県から岐阜県に入り、大垣到着。

 

大垣から新快速豊橋行に乗り換え。313系で転換クロス。

 

名古屋。近鉄も乗り換えられる一大ターミナル駅でここを超えて近畿色が無くなっていきます。

 

蒲郡周辺の景色。

 

豊橋到着。

 

 

遅めの昼ご飯を食べるため一旦改札の外へ。

 

 

豊橋からは普通浜松行に乗り換え。

 

浜松到着。

 

浜松では313系(写真左)と315系(写真右)が並びました。浜松から熱海行に乗り換え。315系でした。

 

 

帰宅ラッシュの時間と重なり、静岡近辺では混んでいました。

 

 

浜松ー熱海間は一度も座らず立っていました(*´ω`*)

 

 

熱海に着きました。大阪から熱海まで8時間。JR東日本の看板がついにお目見え☆彡

 

熱海からはE231系のグリーン車。

 

 

 

途中戸塚ー横浜間で乗車した電車の前の電車が車両点検を行い、20分以上も足止めを喰らいました((+_+))

 

 

跨線橋から物が落ちたような感覚があったと言われたけど実際何だったかわかりません。もし人だったら間違いなく人身事故になってたね。人じゃなかったということだ。

 

 

トラブルに見舞われながらもこの日は上野東京ラインとの直通でそのまま東京、上野を超えて降りるのは赤羽。

 

 

行きは人身事故で赤羽から乗れなかったので帰りはそのまま直通で行けてよかったです😁

 

 

この日は栃木県内大雨の影響で宇都宮線と東海道線の直通が中止と東日本アプリで出ていたのに実際は動いていて乗車電も宇都宮線直通でした。

 

 

大阪から赤羽まで東海道線のみの移動で10時間45分。長時間移動でした。青春18きっぷをかなり有効に使いました\(^o^)/

 

 

これが今回使用の青春18きっぷ。今までの横長で押印方式で改札を通せない切符から変わりました。

 

 

5日間の旅で車両内で眠くなったりと普段とは違う生活感はあったけど野球を観れて美味しいもの食べれてと楽しく旅行できました(*^▽^*)

 

 

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旅は4日目。9月2日の火曜日。

 

 

最初は神戸へ。

 

 

何度か足を運んでいる神戸市役所。

 

 

神戸市役所には展望台がありますが、市民施設のため無料で入れます。

 

 

その展望台から見た景色。

 

 

 

 

 

 

 

民間で運営しているような観光スポットほど広くはないけど景色そのものは悪くありません😊

 

 

海側の景色も六甲山側の景色も綺麗ですね✨

 

 

神戸の後は大阪に戻り、淀屋橋にできた新スポット淀屋橋ステーションワンに行きました。

 

 

淀屋橋の再開発を経て今年の6月23日にオープンし、9月1日は最上階のスカイテラスが一般開放されました。

 

 

こちらがスカイテラス。

 

吹き抜けになっています。

 

スカイテラスから見た景色。

 

 

 

 

 

淀屋橋ステーションワンは日土地淀屋橋ビルと京阪御堂筋ビルの敷地の一体開発によりオープンしました。スカイテラスは無料で入ることができ、この日も数名ほどがいました。

 

 

一旦ホテルへ戻り、一休み。

 

 

夕方は京セラドームへ。

 

 

今年も巨人軍による京セラドームでの主催試合が開催されました。

 

 

相手は去年に引き続きヤクルトで、大阪での東京対決となりました。

 

 

座席はネット裏から。見やすいですね(^▽^;)

 

ジャイアンツナインがアップを始めました。

 

 

守備練習。

 

両チームのスタメン発表。オリックス主催と違ってスコアボードはリニューアルされたものではない表示でした。

 

巨人の先発は戸郷。

 

 

ヤクルトの先発は奥川。

 

 

一塁側はもちろん三塁側もジャイアンツファンでが多数を占めていました。

 

 

ヤクルト応援団はレフト上段席のエリア。

 

 

試合が動いたのは3回表、ヤクルトがツーアウト2塁から4番・村上のタイムリーで先制する。

 

 

巨人は4回表に中山がライトスタンド上段5階席へ飛び込むソロホームランで同点に追い付くΣ(´∀`;)

 

 

中山の同点ホームランで京セラドームのジャイアンツファンのオレンジタオルが回ります😄

 

 

 

巨人は5回裏にヤクルト先発の奥川を攻め、1アウト満塁のチャンスを作ると吉川尚輝が押し出し四球を選び2-1と逆転😁

 

6回裏、戸郷の代打で浅野が登場。しかし見逃し三振😞

 

7回表、巨人は2番手でケラーが登板。ランナー1人出すも無失点に抑える。

 

7回裏、ヤクルトもリリーフにスイッチ。2番手で石山が登板し、無失点に抑える。

 

8回表、ビジョンに東京ドームでお馴染みの演出。大勢が登板。2アウト2.3塁のピンチを背負ったが古賀をサードゴロに打ち取り無失点に抑えた。

 

 

 

8回裏、2アウトから大勢の代打で丸が打席に立ちヒットを放つ。

 

 

キャベッジはフォアボールを選び、2アウト1.2塁。続く泉口がライトへのタイムリースリーベースで4-1とリードを3点に広げました(^◇^)

 

 

そして9回表のマウンドは守護神ライデル・マルティネス。

 

 

 

マルティネスが3者凡退に打ち取りゲームセット。巨人が連敗を2でストップ\(^o^)/

 

 

 

 

ヒーローインタビュー。選ばれたのは中山(写真上)と泉口(写真下)。

 

 

アイダ設計ヒーロー賞に選ばれました😉

 

ヒーローインタビュー終了後は場内を1周しました。

 

 

ジャイアンツ応援団による勝利の二次会。

 

帰る間際の1枚。

 

 

8月末の甲子園ではできなかったが京セラドームでジャイアンツ勝利を見届けました\(^o^)/

 

 

京セラドームでの観戦は今年は交流戦のオリックス戦に続いて2度目で今回はホームゲームでの開催。去年の主催試合は負け試合だったけど今回は勝ててホッとしたね^_^

 

 

去年の甲子園と京セラドーム遠征の組み合わせは1勝1敗と今年は勝敗こそ去年の逆だが1勝1敗は同じでした😅

 

 

こうして18きっぷ旅の4日目が終わりました。

3日目はとうとう9月になりました。

 

 

9月1日の月曜日。天気は晴れ。

 

 

今回の旅で泊ったホテルは天王寺。天王寺ということで近くにあるのはあべのハルカス。宿泊先近くのスポットへ。

 

 

これまであべのハルカスから眺めた景色は夜景が多かったけど今回は初めてかもしれない午前中から景色を眺めることに。

 

 

晴れ渡る大阪市内の景色。

 

 

 

 

 

こちらは京セラドーム。屋根がインパクトあるね。

 

この付近はUSJ。此花区ですね。

 

赤い橋の奥にあるのが大阪万博の会場。

 

こちらは神戸方面ですね。

 

明石海峡大橋が見えました。

 

関西空港方面。

 

太陽の塔がある方向だけどあまり見えないね(笑)

 

 

日中の晴れた景色を見れたので満足です✌

 

 

大阪万博の大屋根リングの場所ははっきりとわからず、係員に聞いて初めてわかりました。

 

 

スカイツリーよりもあべのハルカスに行ってる回数が多い(笑)

 

 

午後は宇治へ。

 

 

宇治は平等院。

 

鳳翔館。この中に国宝や観音立像などが保存されている。

 

鳳翔館を出て土産ショップを降りる階段から見た景色。自然豊かです。

 

境内には鳳凰堂以外にも様々な建物があります。

 

 

 

宇治市の有名な観光地である平等院は外国人観光客も多く来ていました。

 

 

夏場は暑くて体力が奪われるけど建物の中に入れば涼しくて気が楽になります🙂

 

 

宇治橋から見た上流方向。山が広がっているのがいかにも宇治らしい光景です☆彡

 

 

京阪線に乗って宇治を後にし、次は樟葉。

 

 

樟葉と言えばくずはモール。

 

 

京阪グループが運営する大型ショッピングモール。

 

 

鉄道車両が保存されているSANZEN-HIROBA。

 

テレビカーでお馴染み旧3000系。

 

5つドアと座席が降りてきて3つドアで運行していた5000系。

 

運転手シミュレーター。

 

 

8000系の運転シミュレーターで淀屋橋ー京橋間を運転してみたけど加減の難しさを感じたね(笑)

 

 

鉄道好きや京阪が好きな人にとっては欠かせないスポットです。

 

 

9月に入っても暑さは続いてるからまだまだ秋は遠いね(/・ω・)/

 

 

18きっぷの旅は3日目が終わりました。

 

 

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