だんだん暑い日も多くなりましたが、

夏バテなどしていませんか。

夏はどうも食欲が無くて・・・という人も意外に多いようです。

今日は、食欲のわく自然食品を紹介しましょう。


食欲増進には梅干しやビリッと辛いものなどがポピュラーなようですが・・・


①生姜

生姜は特有の辛みと香りが食欲を高めるようです。冷やっこに添えて、さっぱりと栄養補給するのもよいでしょう。


②あんず

あんずにはショ糖、クエン酸、ブドウ糖、リンゴ酸など胃腸の働きを助ける成分があり、消化も助けます。


③酢

大量に含むアミノ酸から出るうまみが消化液の分泌を活発にして、食欲を誘います。


④大根

含まれる「メチルメルカプタン」などの消化酵素が、食欲を刺激します。


他にもたくさんありますが、まずは胃の疲れを取り、食事でどんどん栄養補給することが夏ばて防止の一番の薬。


今年の夏も元気に乗り切りましょう。どうしても食欲が無かったら、サプリメントで栄養補給するのも一案。

九州ケンコーコム で自分にあったサプリメントをどうぞ。


最近、蜂が減少傾向にあるという話をよく聞くのですが・・・。

改めてハチミツの栄養効果をここでご紹介しておきたいと思います。

まず、はちみつにはミネラル・ビタミン(カリウム、カルシウム、鉄、銅、マンガン、ナトリウム、マグネシウム、ビタミンB1・B2・B6・葉酸)などがバランスよく含まれています。


その効果もまさに万能といってもよいほど。

お肌の保湿効果もあり、洗顔の時、石けんと一緒に混ぜるとしっとりした肌になるのだとか。

また殺菌作用があることから、ニュージーランドでは、虫歯予防にも使用されています。

はちみつをミルクに加えて寝る前に飲むと、セロトニンという物質が出てぐっすり眠れるとのこと。


また毎日はちみつを摂る方法として、ごはんを炊く際にはちみつを加えてみると、お米がよりおいしくなるのだそうです。

意外と知られていないハチミツの効用。自然の力というより、蜂の能力は凄いものです。

蜂が少なくなっている今、将来、貴重な栄養成分になるかもしれません。

日本では、あの山田養蜂場のハチミツを加えた青汁もあります。まさに野菜も摂れて一石二鳥。

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今牛乳の中に含まれる自然成分が注目されています。


それは「ラクトフェリン」と呼ばれる成分。出産後の初乳などに含まれており、生活習慣に関わる健康成分として、世界中の学舎も注目しているそうです。特にお腹ポッコリをスッキリにする力が人気の秘密なのだとか。

でも牛乳を飲めばいいということではありません。

残念ながらラクトフェリンは熱や胃酸に弱く、熱処理をされた市販の牛乳の中にはほとんど存在しないのです。そこで、胃で分解されずに直接、腸に届くコーティングカプセルにラクトフェリンを凝縮したところ、それが成功したととのこと。

これはぜひ一度試したいサプリメントではあります。

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もちろん、他にも自然素材でポッコリが改称できそうな健康サプリメントはたくさんあります。ココ から検索してみて下さい。