序章 「メモの魔力」を持てば世界に敵はいない序章では筆者がなぜ「メモの魔力」の本を書くに至ったのかが書かれていた。 筆者は映画やテレビなどの流行っているものを「なんでこれはこんなに流行っているんだろう」と考えてメモをするというのだ。 私も物事に対して「なぜ」をいつも考えるが、それをメモに起こしたことは無かった。 考えた「なぜ」をメモに起こし続けることは非常に面白そうだ。 そんなこんなで毎日メモを取り始めた。