喉がまだ治らない。
なんか今回長い。


喘息っぽくて息苦しいし
飲み薬効いてくれや。


昔傷つけた腕の傷跡がかゆくてかゆくてかいてたら簡単にまた剥がれてかさぶたになった。
あれは私の唯一の回避だった。
今思うと危険過ぎてバカだけど
いっぱいいっぱいだった。

何かをしでかして心配してもらいたかった。

どんな風に苦しいのかを言葉で伝えられなかった。


今も全然伝えられないけど、
前程悲観的じゃなくなった。

それは良い事だと思う。


感受性が豊か過ぎて
遠くへ行ってしまうなら、

辛い事、がんばらなきゃいけない事、全部捨てていい。
とにかく誰かが全身で守らなきゃ行ってしまう人もいる。

泣いて、暴れても抱き締めてくれる人がいたのかな?


私よりずっと若いのに、
私より何倍ものたくさんの人生を歩んだ人。


生き延びて欲しかった。