フセイン政権懐かしむ地元ティクリート だとか、、。大変だな。

 身につまされる話と思いました。

 非アラブ国であるイランに対するアラブの指導者を自負し、国内的には世俗主義を掲げたが、自分に反対する者は容赦なく弾圧し、1988年のクルド人虐殺事件や91年湾岸戦争後の蜂起鎮圧などで何十万人もの人々が殺害された事を改めて見つめ直す機会になりました。

 ジャマルさんは誰もが挙げるもう一つの批判も口にした事の影響を注意深く見つめ直したいと感じました。