僕はこのブログを、書くことの練習としてはじめました。
正確には電子書籍を書くための練習として。
で、突然今日おもったんです。
電子書籍を書くために、モチベーションがいまいちたりてない自分がいるなぁ、と。
そこってすごく大きな問題なんじゃないだろうか、と。
書くことの練習とか言う前に、そこを見直すことが大事なのではないかと。
正直な僕のこころを書き表しますと、下のようになります。
↓
僕は、
紙の書籍へのあこがれが強すぎるがために、
電子書籍は、
「あぁ…しょせん(多くの電子書籍を書かれていらっしゃる方、ごめんなさいっ)電子書籍だよなぁ」
「紙のとは違って、誰かに認められて出版できてるわけじゃないもんなぁ」
「作家とはいえないよなぁ…」
…などなど…
で、ですね。
そんなことをつらつらとおもっているうちに、わかったことがあるんですよ、今日、たまたまっ
「そうか、僕はいい本(ひとさまに対して、いい影響をあたえられる。読んでよかったっって思っていただけるような本)が
書きたいから本を書こうとおもったんだった、と。
それを思い出したんです。
それを考えれば、電子書籍、とってもすばらしい世界じゃないか、と。
地球上だれでもどこからでも読んでいただけて、しかも絶版がない。
さらにkindleアンリミテッドとかをつかえば、コストをほぼ考えなくてもひとさまに読んでいただける。
なんてすばらしい世界だ、と。
がんばります。わたし。
一人でも多くの方に、読んでよかった、とおもっていただける本をとどけるために。
…あぁ…でもKDPの登録がほんと難しいんだよな…
登録というか、ワードからkindleへの登録方法と表紙の登録方法…
だれか助けて(ひぃ)