町田ダイソー前の”たい吉”のたいやきを食べました。
今流行のもちもち系ではないパリパリ系

おまけ(羽根っていったらいいんですかね?)がついているのがうれしいし
もちろん、薄皮も中身の小倉あんも美味しいです。
また食べたい。

他にも、カスタード、抹茶(数量限定)、黒豆(期間限定)もあります。
予約すればチョコクリームも作ってくれるそうです。

また今なら5個買うと1個おまけがついてくる!
是非ご賞味あれ!

こうなると、今流行のもちもち系が食べたいなぁ
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

遅ればせながら、元日の朝日新聞のコラムを読みました。

今年は”ピアノの詩人”ショパンの生誕200年だそうです。
ピアノの発表会でみんながこぞって演奏するショパン。
今年は例年にも増して、こぞって弾くんでしょうね。

もう1つ。
大晦日の夜から元日は満月でしたね。御来光と満月で年があけたそうです。

”今年は太陽の元気をもらうより
月に癒やしを請う年になる予感がする。予感である。”
と天声人語は、しめてました。

最近はずーっとみんなが癒やしのほうを求めている感じがしてます。
エコがみんなに受け入れられているのもその象徴だと思ってます。
なのに元日からスーパーの福袋に群がる人々の映像。

実は”太陽に元気をもらいたいほう”が多数派なんでしょうか。

正月が日常とおんなじだから最近は正月が味気ないのかなーって。
正月に儲けようとせずに、せめて元日くらい、ゆっくりと過ごせる世の中にしたいものですね。
3D映画初体験でしたので、非常に期待していました。
結果は、2時間42分があっという間。
遠近感のある奥深い景色や、森の中のシーン、迫力の戦闘シーンは
キャッチコピーの『観るのではない。そこにいるのだ』通りでしたね。

ストーリーに特筆するところはありません。
最後の戦闘シーンは、スターウォーズ~ジェダイの復讐を連想させたり
ナウシカ、ラピュタ、もののけ姫といったこれぞ宮崎アニメのようでした。

年末年始向けの娯楽超大作といったところでしょう