Life
"Life"とは、小沢健二のセカンドアルバム(名盤!)のタイトルです。
"Life"とはさまざまな意味を持っています。
例えば、生活、人生、生物、生命、生きがい、など。
小沢健二もそういう多義性を知ってそのタイトルをつけたそうです。
時々、"Life"とは何かということを考えます。
僕の父親は溶接工で、高校生ぐらいのときから暇があれば仕事の手伝いに連れて行かれていました。
僕はあまり力仕事が得意なほうではないので、仕事は本当にしんどかった。
けど、その頃に自分が手伝って階段の手すりやら、学校の校門やらを設置したところを、今でも偶然に通りがかると、不思議と懐かしいような良い気分になります。
それらは多くの人には不特定の”もの”にすぎないけれど、僕や僕の父にとっては自分が作り、この世に残った痕跡のようなもので、たぶん"Life"というのはそういう痕跡を残していく作業なんだろうと、漠然と思っています。
"Life"とはさまざまな意味を持っています。
例えば、生活、人生、生物、生命、生きがい、など。
小沢健二もそういう多義性を知ってそのタイトルをつけたそうです。
時々、"Life"とは何かということを考えます。
僕の父親は溶接工で、高校生ぐらいのときから暇があれば仕事の手伝いに連れて行かれていました。
僕はあまり力仕事が得意なほうではないので、仕事は本当にしんどかった。
けど、その頃に自分が手伝って階段の手すりやら、学校の校門やらを設置したところを、今でも偶然に通りがかると、不思議と懐かしいような良い気分になります。
それらは多くの人には不特定の”もの”にすぎないけれど、僕や僕の父にとっては自分が作り、この世に残った痕跡のようなもので、たぶん"Life"というのはそういう痕跡を残していく作業なんだろうと、漠然と思っています。
ご無沙汰です
久しぶりの更新です。
近況としては、17日から21日まで在日学生の団体のキャンプに行ってました。
学生と言いながらも、僕はちょっと他の人よりも年上なんですが、そんなことも気にせず、みんな親切で楽しかったです。また、個人的なことから在日として生きるということまで、いろいろな話ができ有意義でした。
それで帰ってきてからは、基本的には毎日学校の自習室で勉強してました。
今はC-bookで刑法総論と憲法統治機構の復習と、潮見佳男先生の「基本講義債権各論Ⅰ」という教科書で契約法の復習をしてます。
さらに、ロー受験のために「教養としてのロースクール小論文」を読んでます。
あ、そう言えば。期末試験の結果が思わしくない人向けに8月末に再試験があるのですが、めでたくそこには入ってませんでした。
でも、あのレベルで通ってていいのだろうかと真剣に悩みます。
とにかく、もうすぐ9月です。
学校は10月頭から始まるのですが、9月は16-18日に妹の結婚相手の家族に挨拶するために沖縄県の粟国島に行くかもしれません(未定です)。
それと、23日に大学の友達の結婚式に出るために東京に行くかもしれません(これまた未定です)。
近況としては、17日から21日まで在日学生の団体のキャンプに行ってました。
学生と言いながらも、僕はちょっと他の人よりも年上なんですが、そんなことも気にせず、みんな親切で楽しかったです。また、個人的なことから在日として生きるということまで、いろいろな話ができ有意義でした。
それで帰ってきてからは、基本的には毎日学校の自習室で勉強してました。
今はC-bookで刑法総論と憲法統治機構の復習と、潮見佳男先生の「基本講義債権各論Ⅰ」という教科書で契約法の復習をしてます。
さらに、ロー受験のために「教養としてのロースクール小論文」を読んでます。
あ、そう言えば。期末試験の結果が思わしくない人向けに8月末に再試験があるのですが、めでたくそこには入ってませんでした。
でも、あのレベルで通ってていいのだろうかと真剣に悩みます。
とにかく、もうすぐ9月です。
学校は10月頭から始まるのですが、9月は16-18日に妹の結婚相手の家族に挨拶するために沖縄県の粟国島に行くかもしれません(未定です)。
それと、23日に大学の友達の結婚式に出るために東京に行くかもしれません(これまた未定です)。
