先日、ミュージカルデスノートを観てきました

前回の作品も観ましたが、比べてしまうと今回の方が良かったです

何が良かったかというと...
→てっぺっぺー(小池徹平)の歌が素晴らしく向上していたこと

→死神の2人(石井一孝・濱田めぐみ)がハマり役で素晴らしかったこと

→歌が下手な人が誰一人居なかったこと

この作品は死神の存在がとても重要なんです...
今回はリュークを石井一孝さん、
レムを濱田めぐみさんが演じられましたが、
もうお二人とも本当に最高でした





リュークは本物の死神みたいだったし←ホンモノ知らないけど(笑)、
レムは儚くて胸キュンだったし、
もう1回観たいくらいです

石井一孝さんのなりきりリュークの素敵な写真も載せたいのですが...
載せられるものの用意がなくて残念です

エンターテイメントの秋だわ〜

ぜんぜん関係ありませんが、11日の後13日?にまた再販だった東京ばな奈は、
またまたお品切れで、15日再販予定だそうですよ
昨日、ランドで見かけたのは、幻だったのかしら








