{14CE32FB-29A8-411E-9CC7-4C4B4DFC93E2}
キュランダ村の散策を終え、次の目的地に向かう私たち



車に揺られること5分、レインフォレステーションに到着しました目

レインフォレステーションはテーマパークみたいなところで、

オーストラリアならではの体験が出来る場所なんですおねがい



着いてすぐ、BBQスタイルの昼食をいただき、

その後、ドリームタイム ウォーク ツアーに参加しました

ドリームタイム ウォーク ツアーは、先住民アボリジニの文化に触れるものです



{0DB219CB-C4A5-4388-BA34-4D74BE3C9482}
一言も喋ってくれない第2王子...スリムでクールな後ろ姿でしょ



{4523861C-340A-458E-96CE-F659DA0F4897}
やたら広い草原...何が始まるのかしら



{C1ED609D-F67B-4FD9-B164-7344952B47A1}
ナチュラルに生えてます、イキイキと力強く美しかった~



色黒で大きな身体のお兄さんが、先住民姿で現れ、

これから始まることを私たちにレクチャーしてくれました...英語で



{4ED99DFD-859C-43FF-97E0-D319CFDCABCB}
まずは槍投げの実演...大迫力でした



{A7B9F301-09D0-49F7-B43A-38C62E651174}
続いてディジュリドゥの奏演



ディジュリドゥは世界最古の管楽器と言われているそうで、

先住民アボリジニが儀式や祭事の時に使う楽器だったらしいです



{C1E388EA-ACE8-454C-996A-E6250518F25C}
音がディジュリドゥって聴こえることからこの名前がついたとか耳



{5E48BC53-E78E-40AD-91AB-9933B4703425}
バストロンボーン奏者の第1王子は、見事に音を出せました



{4A3F0E42-2261-4EFA-9BF8-5864F5340008}
第3王子は...残念でした



{0B6A76E4-3E07-4BEA-B38D-14AE769413AC}
果敢に挑戦するチビ王子...アボリジニ兄さんが優しく見守ります



音を出せたのは第1王子のみ...

空気を察し、第2王子にはlet's tryと言わないアボリジニ兄さんでした



{AF8E35AE-FF39-41FE-BE77-949EEEF1985E}
ブーメラン投げにもチャレンジさせてもらいました



右利きの人は1時、左利きの人は11時の方向に構え、

手首のスナップを効かせて斜め上に投げるんです...

そうすると本当にちゃんと自分のところに返ってくるんです



ブーメラン投げは第2王子が一番上手でした



{988BAE22-6262-4449-A81B-0E54B20121F7}
お次はアーミーダックにてジャングル探検



{9F8E4A76-25D1-4844-AFBA-6DE713030A78}
アーミーダックは第二次大戦中に製造された水陸両用車なんです



6輪駆動でプロペラと舵が付いているので、

熱帯雨林のジャングルをズンズン進み、

川の中にもしぶきをあげて突き進むタフガイです



{07414DAE-0CF3-418B-990B-1515DDE019DF}
正真正銘本物のジャングル クルーズ



{2BF8ABB1-B25F-4E81-8499-472D76756286}
おいでおいでしてるみたいな怪しい葉っぱ目



{205BAD46-8391-49B9-8C8F-81579F0B59C1}
幸せの青い蝶、ユリシスを見かけました...写真には映らなかった



{362AFE86-341A-43FC-9D50-B5AF45279698}
お写真お借りしてます...和名オオルリアゲハ、幸せの青い蝶です



ユリシスを見た人は幸せになれるんだそうです

幸せって何だろう?



{9086652A-DC90-4C45-9A18-141BC6AEF195}
予想以上に大きな蜘蛛にビックリガーン



{33C4D6DB-DE43-4054-AFD1-C2470BF7790C}
道無き道を進み、川にザブーン



{BDFB3D5E-7DDA-4DE3-8EE1-38047F8913C7}
落ちたくない色の川です、ワニとかいるそうですびっくり



{20C5C2A1-18B1-4B03-8FBB-241A39C632D3}
世界遺産の大自然の中に入り込んだ私たち



青くて広い空とか深くて高い緑とか...全部本物...

カラダも気持ちも透き通っていくようで、

癒されるってこうゆうことかなって感じました



{D188F980-45F6-466A-88A8-E25339DB42E6}
再び川から陸へ



{BF766E12-A72E-4E89-A9C2-3B4013E72DCB}
カッコいいキャプテンが、珍しい草木について語っています...英語で



{04F3019F-AC76-45EA-8BD2-E7F010701F79}
トカゲ...なんとかザウルスの子どもみたいでした



およそ45分間のジャングル探検、珍しいものいっぱいで、

喜んだり驚いたり怖かったり...

マイナスイオンに癒される素敵な体験でした



この日は夜までずっとツアーを組んでいたので、

レインフォレ ステーションの後は、夜行性動物を探す旅へと出発




旅行記は、5-vol.4へと続きます...長くてスミマセン