居待月♪十八夜、居待月満月の3日後のおつきさまです今朝6時半頃、西側の空に佇んでいました前日は十七夜、立待月…立待はたちまちと読みます月が出るのをまだかまだかと立って待っている...ということからこの名があるそうです居待はいまちと読みます月が出るのを立って待っていたけれど疲れてしまい、座って待っていたら月が出てくる…そんなイメージからこの名があるそうです空を見上げて風情を感じる、日本人って昔から感性豊かでロマンチックだったんですね優しい月の輝きで、みなさんの疲れが癒されますように