嬉しい気持ちをくれるのも寂しい気持ちをくれるのも同じ人。
嬉しいや楽しい気持ちが多いほど寂しさもまた同じように深くなる。
だからいつも楽しい日の終わりは切ない。
その後の寂しさに慣れる事はない。
また会える日があるからその寂しさに耐える事が出来る。
また会える日を信じる。
誰だってきっとそうなんだけど、みんな毎日一生懸命生きてるでしょ

いつだってハッピーな気持ちでいたいから、
私も毎日いろいろ頑張って、大丈夫、大丈夫ってしっかり前を向いて踏ん張っています

時に神様は、信じられないようなビッグボーナスを、私にプレゼントしてくれます

それは口から心臓が飛び出すんじゃないかと思うくらいハッピーなプレゼントで、
ありがとうっていう感謝の言葉しか見つけられない気持ちになりました

毎日同じように過ぎて行く時間の中で、
嬉しかったり、悲しかったり、喜んだり、怒ったり...
時間の積み重ねってすごく大事で、
どれだけ経験して、どれだけ自分の糧になってゆくのか、
無駄なことなんてひとつもなくて、
笑顔で過ごした時間も、辛くて泣きはらした時間も、全部大切な瞬間のはず...
なのに、なんだか全部を一気に否定されちゃいました

女の子が産まれなかったよね...
誰が言い放った言葉なのか、皆さんのご想像にお任せします

いつだって笑顔で、前を向いていたいのに、どうしてへし折るようなこと言うのかな

上のピンクの文字の言葉は、FacebookのHAPPY LIFEからの引用です


懐かしい写真、載せちゃう...プリマベーラ、大好きでした
