自分と誰かのために -14ページ目

自分と誰かのために

何かの参考になればと思って

みなさまが言われるように電源ボタンが上部にあって、押しづらいです。

調べてみた結果、タイトルの『Screen Off and Lock』が使い勝手もよさそうなので
早速インストールしてみました。

①自動インストール後の最初の画面

自分と誰かのために-Screen Off and Lock 1
日本語表示なんですね。
調べてる間はみなさま英語の画面だったので、
ちょっとびっくりしました。
このデフォルト設定のままで動作問題なしでした。

②起動すると最初にこんな画面が出てきました。
これもそのままOK押します。
自分と誰かのために-Screen Off and Lock 3


③もう一回起動させて、有効にします。
自分と誰かのために-Screen Off and Lock 2
これでアプリが有効になったので、
ショートカットだけでスリープすることができました。

④アンインストールはまず、設定画面から
デバイス管理者から削除してから
アンインストールします。
自分と誰かのために-Screen Off and Lock 4


しばらく使ってみて、
寄付版に乗り換えたいと思います。

AR(拡張現実感Augmented Reality)を見て、感動しました。
スマフォとかデモ基板とかなにかに流用していきたいのですが、
まずはどういったものか知るためにも実験してみようと思いました。

参考にさせたいただいたページが
工学ナビ - 「攻殻機動隊」「電脳コイル」の世界を実現! - ARToolKitを使った拡張現実感プログラミング
http://kougaku-navi.net/ARToolKit.html

とても詳しくわかりやすいページだったので、
初心者の私でも
サンプルプログラムの立方体の確認まで、すぐ出来ちゃいました。

自作の3Dデータもやっていきたいです。
広告や名刺なんかも作れそうですね。



Linuxマシンのセットアップを久々行ったので、とりあえずメモです。

Redhatを入れたのですが、そのままのデフォルト環境では、
ディスプレイデバイスは1920x1080を選択できるものの
選べる解像度が1400どまりになってしまいます。

nvidiaのビデオカードをつけているのに、
選択しても再起動するとエラーで元に戻ってしまいます。

ビデオカードのドライバかなって思って調べたところ、
ちゃんと解決方法がありました。

①まずはnvidiaのドライバをインストール
 rpmパッケージがありました。

②使用するデバイスはNVS295ですが、選択肢がなかったため、
 同じシリーズだと思って、
 Linux上にインストールされたコントロールパネルからNVS285を選択して保存。

 そのまま再起動すると失敗の繰り返しになるので、
 ここでファイル修正

/etc/X11/xorg.conf

## Load "dri"

Identifier "Videocard0"
##Driver "nv"
Driver "nvidia"
VendorName "Videocard vendor"
BoardName "NVIDIA Quadro NVS 285"

##Load "dri"とコメントアウトして
nvをnvidiaとしました

これでエラーなく起動でき、ウィンドウのスクロールや移動も残像なく快適になりました。