The Nightmare | Alminum Boot Overdrive

Alminum Boot Overdrive

日々の雑談、おおいに休憩あり。

こんばんは。

結構前のサイトでも夢(夜見る奴)については色々書いていたんですが、
なんですかね、見た後すっごい複雑な気持ちに成る夢のすっごい
メインな奴を最近やっと見なくなった。
(相当長い間見なくなっている事にようやく気づく)

それは塾の夢なんですよ。
塾って謂っても学習塾かな。

なんか中学時代、算数(数学?)の塾にはいったんですけど、其の前に
ちょっとだけそろばん塾の娘さんが教えてくれた少人数の塾に少しだけ
通っていたんですが、
なんか其の時の時代がここで書こうとしている悪い夢の舞台なんですね。

そもそも記憶としてはそんなに変なことは無かったんですが、
其の時の感覚が夢に成ると、違う訳ですね。

どう違うかって謂うと、なんか巧妙に話がすすんでいって、夢の中で
それを夢とも思わず、リアルにあせったり、逆に安堵したり。
こう書いていて今思うと、見ているときに夢だなっていうのに気づきにくい
そういうものってすっごくびみょーですよね。

なんせ夢っていうのは現実では無いし、良く謂われる様になんか
奇妙にありえない展開に成る。
それでもってそれが夢だって謂うかそういうふうに気がつかないと
なんだか苦しいって謂う。

で、その塾を舞台にした夢って謂うのは、覚めている時間にどういう
ふうに考えていても
見たらそうとは気づかないで悶えるみたいなのが割合続いていた。

でも、なんでそういう夢を最近見ないのかなっていうことを考えると
割合それは自分でも不思議だったり。

まあ、なんか引っかかっていたものがあったとしても漸くそういうのが
自分の中で収束したのかな、とか。

ちなみに塾のせんせいはすっごくかわいい(美人?)人だったんですが
、先生がとくに出てくる夢ではなかったっていうか。
でも、なんだったかなあって謂う。

それも漸く相対的に意味が分かったというか。
(一応関連したエントリも構想中)