こんにちは。
結構、どうでもいい話をひとつ。っていうか80年代以降のギターシーンで脚光をばあびた機材って
言えば、ジャクソンとかシャーベルのギター。
で、ようやく一応両方持っている状態になり、しばらく経過を感じていると、どちらがより好みか
っていうので、意外にも自分のなかでは今はシャーベルが比重大きいです。
デジマートっていうサイトがあってジャクソンもシャーベルも両方あるんだけど、
アメリカ製なんかで見ていて面白いなって言うのは、ぜんぜんシャーベルのほうだったり。
そういうくくりでもやっぱりジャクソンの方がハイエンドなんですが、そういうなかでも40万くらいする
ようなシャーベルがあったり。
10万くらいだとハイエンドでもコンシューマ品質かなっていう気がするけど、
ギターも40万ってなると完全プロ品質で、それは写真だけでもわかるし。
まあ、はなしとしては両建てでどちらがより好きかっていうだけの、単にそういう話なんですけど、
結構別のブログでも書いていたチープ系の魅力っていうか。(ビザールではない系列で)
で、チープとローエンドは違う気もするけど、ニュアンス的にはコストをさげる設定の
、それ系デザインってよりぐっとくる。(かってにせいだけど)
でも何ですかね、そういうメタル系の深化的な機材って、結構他のジャンルにもよく影響を
与えるけど、またまためぐってそういう風潮になっているような気も。