ちょっと、このところ更新が乱れているんですが、最近の傾向としてビデオねたもヘビロテ系でなんて考えていたり。
繰り返すって謂う概念は、言わずもがな音楽では非常に重要なんだけど、ある概念が普遍的に伝わるためにはローテーションっていうのも大事か。(リピート?)
ちょっとマイケル・シェンカーと一緒の画像だけど、ウォーレンのストラトイメージで。っていうのもハムバッカーが付いたストラトをもっているギターリストの画像を使ってみようと言うことで。
最初に買ったギターがダブルカットのレスポール系で、それが何かって謂うと自分の中のハムバッカーサウンドの憧憬。
で、二本目がアメリカメイドの本物のストラトだったんで、そこで感じるストラト特有の弾きやすさ。

(黒いアメスタ。ノブもピックガードもミントグリーンに変色している。)
で、ストラトが手に入ったら、フロイドが付いたギターも究極欲しかったんだけど、(最近手に入ったんですが)なんというか性格的に、そんなに考えないまま可也時間がたってしまった。(それはそれで良かったけど)
で、ウォーレンの画像でつかっているギターはパフォーマンスと言うメーカの製品で、クラフトマンが日本人なのかな。でも多分外国でおもに売られているギター。
そういえばクローシャンヘッド禁止みたいなことをちょっと前から書いているんですが、なんか廉価版ではやっぱりクローシャンヘッドもあるし、カスタムモノみたいな一点モノのシャーベルとかで今はまだ在るのかな。


で、日本人がつくるギターって謂うつながりでは、最近使っているギターで気に入っているのが両方日本製。(上のが中信楽器時代のジャクソン。下はESPマーヴェリック)
で、ジャクソンとマーヴェリックは同じ日本製だけど、感触はやっぱり異なる。なんか工場かな、そこがそもそも違うみたいな感じ(?)
でも、ジャクソンはアメリカメイドと日本メイドは音がやっぱり専門家も言っているけどかなり異なる。(自分の耳だとアメリカメイドの方が生音でもかなりローが強調された感じ)