Jack's Riff | Alminum Boot Overdrive

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日々の雑談、おおいに休憩あり。

nTfs2226

今はそうでもないけど、結構同じ事を何度も言ったり書いたりするのが苦手と言うか、すっごく避けていた。
でも、結局好きな音楽でも同じことなんだけど、何かが同じって言うのは決して悪いことではないし、むしろ一つの概念が伝わっていくためには、何かを継続しないといけない。

というまくらで、バックアップ。不思議なものでバックアップを採っていると、システムをインストールし直すとかそういう必要性が何でか出てこない。
泣きっ面には蜂で、欲しいものなんて無いんでというノリかデータの保護なんかを放って置くとすぐにシステムがダウンしたり。

違うベクトルでも、例えばバックアップを採っているとシステムが全滅しても手持ちのCDをリッピングし直すなんてことには成らずに済む。
昔、テープの時代、録音すること自体が楽しかったりした訳だけど、リッピングの場合はシステムが死ぬと消えてしまうし、出来たらリッピング自体は一回で、と。
(まあ、一回限りとしたらリッピングもそれはそれで楽しいけど)

DinkyJunk05

ディンキーの画。というわけだけど、USEDもんのギターは此れが最初だった。(二本目はGR-4R)USEDって実はすっごい最初眼中にはなくて。
で、これを最初写真で見たとき、なんか来るものがあった。ちょうどスティーヴィー・レイ・ヴォーンのメインのストラトみたいに、見た最初からある程度由れたルックスでっていうのが、痛く自分の中で効いたし。

で、この話は既に書いているけど、後日談としてはUSED品って、なんか新品とは違うヴァイヴがあるんですね。(勿論良い意味だけど)
それが結構癖になり始めて。(ほどほどは大事)

使い慣れて、ニックネームはBlueSheepにした。ディマジオをダンカンに変えるつもりだったけど、それは当分延期。
とくに新品のハムバッカーと比べると今付いているディマジオが程よく磁力が落ちていて、まあデモでも聴ける経ろ経ろ(?)なブルージーさを醸しているような。