Dioといえば、クレイグ・ゴールディーも自分的にはリアルタイムだったりしますけど、やっぱりその時はどういう演奏している人かは良く知らなくて。
(まあ、エピソードとしては、レインボーと同じステージに立ったときリッチー・ブラックモアにツーハンドタッピングソロを禁じられたとか。(!))
そういうぐらいだからトリッキー系の人かとも思っていたけど、この映像を見る限りめちゃはやのシュレッダー。
で、曲のNeonKnightsなんだけど、やっぱこの曲リフがレコードどおりじゃない。
っていうか、本家に至っては演奏してなかったり。(ソロだけはライヴだけど。(じつはこれはHeavenAndHellのライヴでもそうだったりする)
まあ、メタルとかハード系の録音では凄くキャッチーなやつって結構実演が難しくてテープを使うとか、ライヴでは演奏されなかったりと。
まあ、この曲に限ってはやっぱりなまであのリフを聴きたいけど、たしか耳コピで少し弾いた感じのとき、ふつーのチューニングではリズムどおりポジション移動するのが難しかったと思う。
どの曲とは謂わないが、デフレパとかもそういう曲がある。www(だからどうっていうことは、無いんですが)
話はそれるんですけど、デフレパといえばPyromania以来、マット・ラングが全ての曲を書いているらしい。(これは、これで結構ショックだったりする。www)