案外、認識されてないこと。
私自身もそうだ。
多分これからもそうなんだろうと思う。
「出来ない」っていうとき、
・ホントに出来ない
・ホントは出来るけどそのことに気付いてない
・ホントは出来るけどあえてやらない
の3つがあり、これらを混濁させて理解しまっているのだなあ・・・と、いうこと。
上にあげたものも、また更に細かく分けることは可能なのだけど、そこまではやらない。
大事なことは。
全部「出来ない」でくくってしまってるってこと。
そこでお終い。
よおく考えをめぐらせれば、出来ることは多いのに。
ホントの意味で「出来ない」ことって、実はほとんどないのに。
最近、実感中。