訂正しますm(_ _)m
上の記事で、写真に写ってる植物は「リュウノヒゲ」だと書いたんですが。
「こりゃリュウノヒゲじゃねえよ」とクレームがつきまして。
再度調べてみると。
確かに、リュウノヒゲっていうのは葉っぱがすごく華奢っつーか細くて本数も一杯出てます。
うちの庭にある植物は、葉っぱが一本一本妙に立派で、本数も少なめ。
よくよく見れば確かに違う。
じゃあ何なんだ?この植物は。
この際だからと植えた本人に聞いてみた。
父親「・・・何だっけ?」
母親「・・・忘れた。」
そうきたか(-_-;)
結局、正体不明のまんま。
なので色々調べなおしてみました。
リュウノヒゲと間違えたんだから、同じ科の植物じゃないかなあと当たりをつけて。
「春に咲くユリ科の植物」
で片っ端から探してみました。
その結果。
多分、これじゃないかなあと当りをつけたのが。
「ツリガネスイセン」
横文字だと「シラー*****」っていうみたい。
*****のところに別の言葉がついて種類分けされてるようで。
予想がたまたま当たりまして、ユリ科の植物でした。
球根で増える多年草。
花の形とか葉の付き方がそっくりです。
写真データは著作権もろもろあり難しいのですが、画面のハードコピーを取ってみました。
ご覧くださいまし。

小さくて見づらい方もいるかとは思いますが・・・そっくりでしょ?
今度こそ合ってると思うんだけどなあ。