もう10個目です。気にせず書きます。今日はホントに小ネタです。
<語句変換>
前に書いた、私めの新PCの語句変換の続編。また妙なものがありました。
入力「あいだに」 →希望「 間に 」 のところ 「 愛打二 」
愛の鞭かよ。こんな短い語句でなんでこういう切り方する?
<ちょうど>
昨日、私の会社の朝礼があった。その挨拶で、うちの事業所で一番偉い人がこう言った。
「わが社も、創立から今年でちょうど83年になります」
・・・(--;)83って、「ちょうど」なのか?
<地味にハード>
久々に仕事の出張が2つ入った。まだ少し先の話だが。
両方とも神奈川県。1つは小田原、もう一つが新横浜。セットにして行けるなあ、などと考えていたら。
第1日目:打合せ-小田原>日帰り。朝出発、夜10時過ぎ帰宅(多分)。
第2日目:盛岡に出社(!)>夕方からまた出張へ出発(!)新横浜に前泊。
第3日目:打合せ-新横浜>帰郷。最終の新幹線に乗る(多分)。
となってしまった。
・・・どうして日程くっつかないかなあ。真ん中の日、わざわざ盛岡戻るのってすんごい無駄な気がするんですけど!?
考えるに、これって結構ハードだよ、地味に・・・何かやだなあ、地味にハードって(--;)
<つぼにはいる>
芝居の客席、開場中に、あるものを見て、つぼに入って笑ってしまったこと、ありません?
別に誰かとの会話があった訳ではなく、前説があったわけでもなく、ただそれを見ただけで。
そういうことって、ない?私だけ?
・・・そうすか。
私は、あります。とある芝居であるものが目に入った瞬間、声出して笑いそうになってしまい、客席でひたすら堪えてたことが。その芝居とは全く、ホントに全く関係ないとこで。
不謹慎な笑いでした。ホントすいませんm(_ _;)m (←誰に謝ってる?)
それが何かは教えられません。言っても誰も理解できないです。つぼって、そういうもんでしょ。
見えるとこには書けません。客席にいたとある人の佇まい見て、だなんて。