久々に吐き出しときます
世の中で一番嫌いなのは「自分自身」
今でもそれは変わらない
昔は自分自身がダントツ1番で嫌いだった
人として嫌いだった
自分を愛せなかったから その分他人を愛そうとした
誰かに傍にいて欲しかったから 何でもやった
心のどこかで そういう自分をけなしながら
堂々巡りの心の内
彼女に接して それが変わった 少しだけ 自分を許すことが出来た
少しだけ 楽に生きることが出来た
その彼女も結局 最後まで傍にいてくれなかったけど
やはり自分は一番嫌いに値する人間なのか
また思いがよぎった
誰かに傍にいてほしいのは変わらない
自分が一番嫌いなのも変わらないけど
自分を好きになりたいと 願ってる
でも願うのは『誰か傍にいてほしい』
自分ではまだ動けない
そんな自分がまた嫌いになる
また堂々巡り